THIS IS US/ディス・イズ・アス シーズン3

  • デジタル配信
  • 10/2(WED) 第1~9話(字幕・吹替) 配信開始
  • 11/6(WED) 第10~18話(字幕・吹替) 配信開始
  • SELL&RENTAL
  • 12/4(WED) コレクターズBOX発売&レンタル開始

現在と過去を交差させて紡ぐ感涙のヒューマンドラマ続編

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第71回 エミー賞 ドラマ部門6部門8ノミネート!! 作品賞|主演男優賞|主演女優賞|助演男優賞|ゲスト男優賞|ゲスト女優賞

Introduction イントロダクション

異例中の異例!3シーズン一挙更新!!全米に文化的影響を与え続ける国民的超人気ドラマの新シーズンが日本初上陸!!

3年連続視聴者数第1位を獲得(18~49歳)、エミー賞を含む世界各国のアワードで作品賞を含む受賞36回、ノミネート125回、評論家も視聴者も魅了し続けている「THIS IS US/ディス・イズ・アス」が、なんと一挙に3シーズン追加されることが米Deadlineのインタビューで発表された。通常、テレビ放送業界では、視聴率を分析し、1シーズンごとに更新を決定するのが通常の流れのため、今回の決定が異例中の異例と言うことは自明だ。

〈現在〉と〈過去〉に〈未来〉が加わる!!

現在と過去を巧妙に交差させながら、登場人物たちに起きた人生のサプライズをドラマティックに綴ってきた本作。しかし、シーズン2の最終話では、急に衝撃の未来(Flashforward)が部分的に描かれ衝撃の閉幕となった。ケヴィンが手にしていたジャックの写真の意味は⁉いつも元気なドビーはなぜベッドで塞ぎ込んでいたのか!?そして歳を重ねたランダルとテスは意を決して誰に会いに行ったのか⁉世界中が注目する展開がシーズン3から始まる。
さらにパワーアップしたファン待望のシーズン3が2019年10月、デジタル配信で日本【初】上陸する。(2019年10月2日(水)からデジタル配信、2019年12月4日(水)DVDリリース)

ケヴィン、ケイト、ランダルを新たな転機が待ち受ける!

これまで知らされることがなかったジャックの過去を紐解くケヴィン、周囲の心配をよそに再び妊活に挑むケイト、市議会議員を目指し奔走するランダル。新たな展開を迎えた3人に、また新たな転機が訪れる。そして、続々と解き明かされるジャックの過去。弟ニックと何があったのか?レベッカの出会いの真相は?ミゲルと交わした約束とは?ジャックが愛おしくて涙なくして観られない。さらに、今シーズンでは、ベス、トビー、そしてウィリアムの物語も加わり、史上最高の感動が待ち受ける。製作総指揮はダン・フォーゲルマン、キャストはマイロ・ヴィンティミリア、マンディ・ムーア、ジャスティン・ハートリー、クリッシー・メッツ、スターリング・K・ブラウンほかお馴染みのキャストに加え、「ER 緊急救命室」のゴラン・ヴィシュニックや映画『クリード炎の宿敵』のフィリシア・ラシャドなどがゲスト出演をしている。

Cast&Staff キャスト&スタッフ

  • ジャック役 マイロ・ヴィンティミリア
  • レベッカ役 マンディ・ムーア
  • ランダル役 スターリング・K・ブラウン
  • ケヴィン役 ジャスティン・ハートリー
  • ケイト役 クリッシー・メッツ
  • ベス役 スーザン・ケレチ・ワトソン
  • トビー役 クリス・サリヴァン
  • ジャック役 マイロ・ヴィンティミリア
  • レベッカ役 マンディ・ムーア
  • ランダル役 スターリング・K・ブラウン
  • ケヴィン役 ジャスティン・ハートリー
  • ケイト役 クリッシー・メッツ
  • ベス役 スーザン・ケレチ・ワトソン
  • トビー役 クリス・サリヴァン
原案・企画・製作総指揮 ダン・フォーゲルマン 
映画『カーズ』(2006) 、『ボルト』(2008)。『塔の上のラプンツェル』(2010)などディズニー・ピクサー作品の脚本を担当し、世界的大ヒットへと導く。実写映画でも『ブラザーサンタ』(2007)や『ラブ・アゲイン』(2011)『ラストベガス』(2013)『Dearダニー 君へのうた』(2015)などで脚本や監督を務める。TVシリーズは「ピッチ 彼女のメジャーリーグ」(2016)に次いで「THIS IS US 36歳、これから」が2作目となる。子供から大人まで幅広く感動させるヒットメーカーとして活躍中。

EPISODE エピソード

38歳の誕生日 (原題: Nine Bucks)

第1話
38歳の誕生日 (原題: Nine Bucks)

レベッカと知り合ったジャックは、そのまま初デートに繰り出すことになる。だがそもそも盗みを企てていたくらいなので、手持ちの現金がほとんどなく…。38歳の誕生日を迎えたビッグ・スリー。子供を望むケイトとトビーは体外受精を考え、評判の医師に会いに行く。ケヴィンとゾーイは2人の関係をベスに隠そうとする。

フィラデルフィア物語 (原題: A Philadelphia Story)

第2話
フィラデルフィア物語 (原題: A Philadelphia Story)

ケヴィンのプレミア上映会の日。体外受精のことをレベッカに知られたくないケイトは、何とか隠そうと試みる。一方、体外受精のために抗うつ薬の服用をやめたトビーは、その影響が現れてきて…。ランダルはデジャを娯楽センターに連れて行くが、設備の不具合が気になり、修繕のお願いをしに市会議員を訪ねる。

3人のケイト (原題: Katie Girls)

第3話
3人のケイト (原題: Katie Girls)

ジャックとの初デートを終えたばかりのレベッカのもとへ、以前に付き合っていたアランが花束を抱えて現れる。ジャックは2人のキスを目撃してしまう。ニューヨークに行って一緒に夢を追おうというアランに、レベッカの心は揺れる。一方、手術を目前にしたケイトを家族の皆があまりに心配するので、ケイトは不安にかられる。

ベトナム (原題: Vietnam)

第4話
ベトナム (原題: Vietnam)

地雷に細心の注意を払いながらベトナムの奥地を進むジャックとその部隊。幼い頃から弟ニックのことを守ってきたジャックは、戦場から送られてきたニックの手紙を読んでその窮状を知り、弟のそばへ行こうと自ら兵役を志願したのだった。やっとニックのいるキャンプを訪れたジャックが目にした弟の姿は…。

トビー (原題: Toby)

第5話
トビー (原題: Toby)

トビーとケイトは医師からの重要な知らせを待つ間、互いに忙しくしていようと誓い合う。しかし体外受精の成功のために抗うつ剤の服用をやめてしまったトビーは、徐々に調子が悪くなっていく。ケヴィンはゾーイを連れてジャックのベトナム時代の戦友に会いに行く。一方ランダルは、初めての選挙キャンペーンを行う。

カムサハムニダ (原題: Kamsahamnida)

第6話
カムサハムニダ (原題: Kamsahamnida)

落ち込んだトビーの状態はあまりよくならず、ケイトは母親に助言を求める。そんな中、2人の愛犬にアクシデントが。一方、選挙戦で巻き返したいランダル。ある時ケヴィンが選挙区に現れたことがきっかけで、巧みな戦略をひらめく。父親の過去が気になって仕方がないケヴィンは、ゾーイに思い切った頼みごとをする。

隠しごと (原題: Sometimes)

第7話
隠しごと (原題: Sometimes)

レベッカは知り合ったばかりのジャックとロサンゼルスへ向かう。レコード会社の担当者に会うためだが、その途中、悪夢を見るジャックの様子が気になってくる。ケヴィンは父親の過去の謎を探りに、ゾーイと共にベトナムへ。しかし父親と同じように昔のことを語ろうとしないゾーイに、ケヴィンはイライラする。

6つの感謝祭 (原題: Six Thanksgivings)

第8話
6つの感謝祭 (原題: Six Thanksgivings)

ベスを選挙活動に迎えたランダルだったが、選挙参謀とのあいだで意見が対立する。ジャックはニックを自分の部隊に連れてきたが、そこでもニックの態度は変わらない。ミゲルとレベッカは感謝祭をミゲルの娘の家で過ごすことに。しかし離婚後、母親によってミゲルから遠ざけられていた息子は、2人に冷たく接する。

始まりは終わりで始まり (原題: The Beginning Is the End Is the Beginning)

第9話
始まりは終わりで始まり
(原題: The Beginning Is the End Is the Beginning)

ケヴィンはジャックがベトナム戦争時に派遣された村にたどり着き、謎の女性の正体を探るため村の人に会う。ランダルは娘たちの様子が気になる中で、ブラウン議員との討論会を迎える。ケイトは今の仕事が妊娠中の体によくないと医師に言われてしまう。そこへ新たな仕事の話が飛び込み、喜んで面接に向かうが…。

7週間 (原題: The Last Seven Weeks)

第10話
7週間 (原題: The Last Seven Weeks)

市議会選に立候補中のランダルは、仕事と家庭のバランスに悩み、過去の父との会話を思い出す。そしてついに投票当日を迎える。一方、ニックが戦死した記録のないことを知ったケヴィンとゾーイは、退役軍人省へ確認に向かう。ケイトとトビーは子供部屋を作ろうと家の中を整理して、うっかり大事な物を処分してしまう。

ソングバード通り 前編 (原題: Songbird Road: Part One)

第11話
ソングバード通り 前編 (原題: Songbird Road: Part One)

戦死したはずの叔父ニックが生きていることを知ったケヴィンは、ケイトやランダルを誘い、絵はがきに書かれていた住所を頼りにニックを訪ねる。過去にはジャックも一度、レベッカに内緒でニックの住むトレーラーを訪ねていた。ニックのベトナムでの物語には、ジャックすらも知らない真実があった。

ソングバード通り 後編 (原題: Songbird Road: Part Two)

第12話
ソングバード通り 後編 (原題: Songbird Road: Part Two)

ケヴィンは叔父ニックのすさんだ生活を見て立ち直らせようと考え、退役軍人用の施設に連れて行くが、ニックは頑として受け入れようとしない。一方、ランダルとケイトは子供の頃に住んでいた場所を訪ねてみる。2人に思い出がよみがえる中、ある1日の記憶がランダルとはまるで違っていることにケイトはとまどう。

小さなバレリーナ (原題: Our Little Island Girl)

第13話
小さなバレリーナ (原題: Our Little Island Girl)

ベスは腰を痛めた母親を心配し、ゾーイと共に実家へ向かう。今も校長先生として働く母親は、明るく気楽な性格の父親とは違い、昔から口うるさい存在だった。相変わらず手厳しい母親と顔を付き合わせるうちに、バレリーナへの夢を諦めさせられた少女時代がよみがえってきて、ベスは思わず母親と衝突してしまう。

卒業 (原題: The Graduates)

第14話
卒業 (原題: The Graduates)

トビーはコミュニティ・カレッジを修了したケイトのために卒業式を行ってあげる。そこに現れたケヴィンの様子に、どこか不安を覚えるケイト。ビッグ・スリーもまた高校の卒業式を迎えていた。一方、教師の行動に傷ついたデジャが学校から飛び出してくる。ランダルが教師に詰め寄ると、そこで意外な事実を知らされる。

未定 (原題: The Waiting Room)

第15話
未定 (原題: The Waiting Room)

破水してしまったケイトはそのまま出産することとなった。病院の待合室に集まり、ケイトの出産を今か今かと待つピアソン家の人々。一方ではケヴィンの飲酒問題も発覚し、ランダルとベスにはまだ片付いていない家庭の問題もある。待ち続ける疲れとイライラがつのり、ついには互いにぶつかり合ってしまう。

未定 (原題: Don't Take My Sunshine Away)

第16話
未定 (原題: Don't Take My Sunshine Away)

Coming Soon!

未定 (原題:R & B)

第17話
未定 (原題:R & B)

Coming Soon!

未定 (原題: Her)

第18話
未定 (原題: Her)

Coming Soon!