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BONES シーズン8

EPISODES

CASE FILE.01
未来への一歩
The Future In The Past
殺人の容疑をかけられ失踪してから3か月、ブレナンは父のマックス、娘のクリスティンと共に逃亡生活を送っていた。ある日、白骨死体が発見されるが、埋められた日が特定されるよう遺体は見事に処理されていた。現場にはマツユキソウが残され、ラボのメンバーはブレナンからのメッセージだと考える。遺体は、10年前に行方不明になっていた高校のカウンセラーで、その高校にはブレナンを罠にはめたペラントが通っていたことが判明する。一方ブースは、ペラントを執拗に付け回していたのだが……。
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CASE FILE.02
仮面夫婦の真実
The Partners In The Divorce
ホームレスが食べ物にありつけると思って焼けた肉の臭いを辿ると、焼死体を発見する。心臓手術の痕から、離婚弁護士のリチャード・バートレットと判明。遺体の首元には万年筆のペン先で刺された形跡があった。事務所を訪ねると助手が書類をシュレッダーした後だった。彼女はリチャードから自分が死亡した場合は書類を細断するよう命じられていたと言う。リチャードは非情な男で顧客から恨まれていたと妻が証言、殺害当日に会っていたカーマイケル夫妻に聴取すると彼らはすっかり仲直りしていた。
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CASE FILE.03
もう一人の自分
The Gunk In The Garage
駐車場で大爆発が起こり、ベビーカーの値段の事でもめていたブレナンとブースは現場へ向かう。爆破現場は遺体の破片が飛び散り悲惨な状態だった。キャロリンから昇進をちらつかされたブースは、デスクワークに専念することになる。スイーツは、新人の女性捜査官スパーリングと組むことになり、復顔作業から判明した被害者ロバート・カールソンの妻に訃報を伝えに行くが、そこへカールソン本人が現れる。ブレナンは、顔面のわずかな骨折痕からカールソンが双子であることに気づく。
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CASE FILE.04
悲しきペット
The Tiger In The Tale
ぬかるみにはまった車のタイヤの下から、遺体が発見される。頭蓋骨が欠損し復顔は難航したが、付着していたベネチアンガラスを手掛かりに身元が判明。被害者はジャレッド・ドリューという日雇い労働者で、ペット博の清掃をしており、排泄物から希少なアムールトラの上皮細胞が見つかる。ペット博の責任者ニーブリングは、ペット博は合法で被害者のことは知らないと言い張る。ブースとブレナンは農場でアムールトラの死骸を発見する。一方、スイーツはデイジーと同棲することになるのだが……。
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CASE FILE.05
殺しのレシピ
Method To The Madness
ゴミ回収車が、臓器と肉をはぎ取られ体中に切り傷のあるむごい遺体を発見する。アンジェラが削り取られた顔の断片をコンピューターで分析するとアップル・ソース店の経営者の一人ジェシカ・ピアソンと判明。共同経営者のブルックは、精肉店のアダムが、ジェシカにつきまとっていたと証言する。ラボでは、被害者の服に付着する紙幣を発見、診療所にも通っていることがわかり、次々に彼女の裏の顔が明らかになる。一方、オフィスで寝起きするスイーツに、ブースが泊りに来るよう声をかける。
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CASE FILE.06
あの日を忘れない
The Patriot In Purgatory
実習生のフィッシャー、バジリ、フィン、ウェンデルの4人と考古学博士のエジソンがラボに集められる。ブレナンはこの5人の実力を見込んで、1000体以上の遺体を保管している行方不明者の身元を特定するように指示する。各々遺体の身元を着々と特定していく中、バジリが発表したのは、駐車場の裏で撲殺されたホームレスだった。数を稼ぐことを優先する他のメンバーからまだ一体も特定していないバジリは非難されるが、分析の結果、被害者が怪我を負ったのが2001年9月11日であることが判明する。
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CASE FILE.07
証拠なき殺人
The Bod In The Pod
海岸でゼラチン化した遺体が発見される。遺体と共にあった木片の刻印を復元し、遺体は事件現場を清掃する仕事に就くチャールズ・ミルナーと判明する。ミルナーが浮気していたことがわかり、妻の連れ子でミルナーを手伝っていたデイビーに疑いがかかる。彼は浮気の事実を知っていた上に、事件現場の清掃を手伝い証拠を消すのに慣れているのだ。彼はそれを否定し、ライバル会社の社長メルビンが怪しいと告げる。一方ラボでは、意外な二人が付き合い始めていた。
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CASE FILE.08
人気コメディアンの死
The But In The Joke
看板荒らしが足を滑らせ、運悪く腐乱遺体の上に落ちる。接着剤のせいで遺体が背中から剥がれずそのままラボへ。アンジェラは間抜けな格好の看板荒らしが伝説のアーティスト、ゼッドではないかと本人に確認するが、彼は否定する。遺体は剥がされ、被害者は電話セールスのモーガン・ドネリーと判明。彼の上司は、ドネリーが自分の元カノと付き合っており、彼女が怒鳴り込んできたと証言する。ドネリーの恋人アレクサを訪ねると、彼はコメディアンとしてステージに立っていたことがわかる。
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CASE FILE.09
魂の宿る骨
The Ghost In The Machine
温室ハウスで寝袋に入った遺体が発見された。被害者の頭蓋骨を置いたラボにアンジェラが霊能者のアバロンを連れてくる。彼女は、被害者の声が聞こえ、皆を見ていると言うが、ブレナンはそれを信じない。頭蓋骨にハチの巣があり、そこから死亡時期は約2年前と推測された。復顔と行方不明者と照合すると14歳のコリン・ギブソンと判明する。ハチの種類から、1年ほど前に他の場所から遺体は移動させられていたこともわかる。さらに頭蓋骨から塗料片が見つかり、近親者に疑いがかかるが……。
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CASE FILE.10
輝く骨の秘密
The Diamond In The Rough
超常現象を探す番組で、採石場からの生中継中に宝石のような結晶に包まれた遺体を発見する。骨修復の痕からアスリートだと推測、ダンサーのカタリーナ・ワーズと判明する。彼女は、「トップダンサー」という番組の選考会に出場予定だったが、パートナーのケンドリックは、すでに新しい相手を見つけていた。かつてダンス教師だったと豪語するブースは、ブレナンと共にダンサーのバック&ワンダとして潜入捜査する。一方、アンジェラは、芸術家としての本来の自分を忘れかけている事に思い悩んでいた。
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CASE FILE.11
繭の中の考古学者
The Archaeologist In The Cocoon
パラシュートで降りて、木に引っ掛かった民間人が繭に包まれた遺体を発見する。遺体は、冒険家であり考古学者の作家、ジェームズ・サットン。繭の正体はアメリカシロヒトリという虫の巣で、被害者はこの虫に白い糸を巻きつけられ、死亡は3日前と推定された。チェチェン共和国で知り合って結婚した身重の妻の証言からサットンは、ロシアから古い何かを持ち込んだ後様子がおかしくなっていたことがわかる。ブースとブレナンがサットンの保管庫に行くと、何千年も前の人骨が保管されていた。
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CASE FILE.12
悪魔の帰還
The Corpse On The Canopy
ジャックとアンジェラ夫妻の寝室の天井から無残な遺体が見つかる。ジャックたちは通気口からガスを入れられて眠り込んでいた為、侵入者には全く気がつかなかった。遺体はほとんどの皮膚、骨、内臓が切除されていた。更にベビーベッドにはエジプトのサフランが置かれていた。皮膚を剥ぎ、そして花を残す手口からペラントの仕業と推定される。骨の形跡から、被害者は特殊部隊にいたことがわかる。フリン捜査官の協力で被害者がサビエル・フリーマンと判明するが、彼はプロの殺し屋だった。
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CASE FILE.13
最後のメッセージ
The Twist In The Plot
散歩中の夫婦が、地表にむき出しになった白骨遺体を発見する。ブレナンたちが骨を調べていると、その横にもう一つの遺体が埋まっていた。遺体の一つは、肺がんで亡くなったモニカ・クレイグと判明。その場所は自然葬を行う会社が借りていた土地で、モニカは埋葬されていたのだ。もう一つの遺体の復顔写真をモニカの夫のクレイグ博士に見せると、その女性がモニカの葬式コンサルトのレイチェル・ノックスと判明、そして、レイチェルと共同経営者のミルザが深い仲だったという事がわかるが……。
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CASE FILE.14
ローラーゲーム殺人事件
The Doll In The Derby
廃虚となった食肉処理場でバラバラになった遺体が発見される。腐食性の液体を浴びせられた遺体は死後8時間経過していた。遺体は損傷がひどく前歯も欠損していたが、ブリッジの製造番号から32歳のメリンダ・パーキンスと判明。彼女は、殺害場所と同じ施設内にあるローラーゲーム・チームのメンバーだった。スケート靴による暴行が死因と判明し、さらには毒物も検出されたことから、チームの関係者が怪しいとにらみ、アンジェラがメリンダの後釜を決めるテストに挑戦し、潜入することになる。
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CASE FILE.15
母との再会
The Shot In The Dark
橋の下で男性と思われる遺体が見つかった。ブースと喧嘩をしたブレナンは、夜遅くにラボに戻り被害者の死因を検査していた。ラボに顔を出した警備員のハルと話をした直後、ブレナンは何者かに撃たれてしまう。心配して来たブースが発見するが、ブレナンは生死をさまよい亡き母と出会う。ハルは射殺され、二人が撃たれた弾も見つからなかった。復顔で橋の下の被害者が、ヨハネス・グルートと判明。さらにブレナンが見つけていた金属片から、ハルがテーザー銃でヨハネスを殺したことがわかる。
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CASE FILE.16
危険なパーティー
The Friend In Need
ホームレスが川辺で拾ったスーツケースから遺体が出てくる。歯科記録から被害者は、2週間前に失踪した15歳のマニーと判明。マニーの部屋からは、彼がやっていたコンピューターや携帯の修理、ゲームだけでは稼げないほどの大金が見つかる。ガールフレンドのキャットによると、彼女が最後に彼に会ったのは2週間前のパーティーで、渋る彼を説得して連れて行ったと話す。マニーの遺体からはドラッグが検出されていた。キャットはパーティーの日に起きたあることをスイーツに打ち明けるのだが……。
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CASE FILE.17
未来から来た死体
The Fact In The Fiction
ある男性が、農作業中に農機具で遺体を轢いてしまう。遺体には頭部がなくコヨーテに食べられた形跡があった。ブースとブレナンがダイナーで食事中に、男が頭蓋骨を届ける。その男は新しい実習生ウェルズで、コヨーテの巣穴で頭蓋骨を見つけ、ブレナンに届けたのだった。身元が判明し、被害者ベンジーの兄の自動車整備工場を訪ねたブースとスイーツは、ベンジーがコートニーという女性と一週間前に別れたと聞く。コートニーを聴取すると、ベンジーがタイムトラベルの実験をしていたことがわかる。
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CASE FILE.18
癒やされぬ過去
The Survivor In The Soap
危険廃棄処理施設のドラム缶の中で遺体が見つかり、ラボに届けられる。ドラム缶の中は、注がれた水酸化物塩が遺体の脂肪を分解して石鹸状態になっていた。失踪者のデータベースから、西アフリカ出身のシムチェイ・コンテだと判明する。シムチェイは市民権を獲得して一人で暮らしていたが、部屋には、ソファに誰かが寝た形跡があり、タクシー会社の勤務日誌の控えが残されていた。シムチェイが弁護士事務所で難民支援をしており、2年前に不法滞在の男を追い返したことが判明するが……。
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CASE FILE.19
終末に備える人
The Doom In The Gloom
バージニアで焼死体が発見される。遺体は損傷が激しく頭も切断されていた。現場は弾薬だらけで銃が1丁と溶けた工具が残されており、小屋の中で住んでいた形跡もあった。切断された頭部は便器の中から見つかる。被害者は、小屋の所有者でもあるディアナ・バルビエリと判明。独身の元海軍の軍曹で、12か月前に喧嘩が原因で除隊していた。喧嘩の相手カーリーンに聴取すると、ディアナは世界の終末に悲観的だったと言う。調べをすすめると、ディアナが自衛準備をするサバイバリストだと判明する。
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CASE FILE.20
胃の中のダイヤ
The Blood From The Stones
組織が乾燥し顔が変形した死体が放置された車の中で発見され、猟銃も押収された。腹部を開くと胃の中から、ダイヤの入った袋が出てきた。薄めた浸軟剤を皮膚に塗って放射熱を当てると、顔が自然に元に戻り、復顔画像から被害者の身元が割れた。Q.コールスと呼ばれたその被害者は、犯罪歴があるのにダイヤの卸業者「オスカー・ダイヤ」で警備員として勤務していたことがわかる。事情を聞きに行ったブースとブレナンは、驚くべき事実を知る。一方、ラボではドキュメンタリーの撮影が始まっていた。
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CASE FILE.21
法廷ゲームの結末
The Maiden In The Mushrooms
宝探しゲームに参加していたカップルが、廃墟ビルで頭蓋骨を発見する。被害者は若い白人女性、歯はきれいで高級靴を履いていた。復顔と行方不明者の写真がマッチし、TVプロデューサーのレベッカ・ピアースと判明。彼女が担当する本物の裁判を放映するテレビ番組「市民法廷」のモリス判事が捜索願を出していた。番組を盛り上げる為、レベッカは過激な演出をしていたことがわかり、私生活でもトラブルを抱えていた。一方、ブレナンは娘が起こしたトラブルを解決しようと躍起になる。
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CASE FILE.22
許しのとき
The Party In The Pants
取り壊し予定のビルのがれき処理の最中、掘削機に遺体がひっかかる。遺体は死後4日が経過した白人男性で、面ファスナーとTバックからストリッパーと推定される。ふくらはぎに入っていたインプラント製造番号から投資会社に勤めるジャック・スピンドラーと判明。ジャックは無欠勤で優秀な社員で、報酬も十分にもらっていた。外科手術の痕から彼はかつて肥満児で、ストリップで注目されることで喜びを得ていたことがわかる。一方、ブースのオフィスに音信不通だった母親が24年ぶりに訪ねてくる。
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CASE FILE.23
殺人ウイルスの恐怖
The Pathos In The Pathogens
ジェファソニアン研究所の施設に獣医療廃棄物と一緒に遺体が放棄されていた。感染症の疑いがあり、ウイルスか細菌か、空気感染か血液感染かも不明のまま施設を封鎖、厳戒態勢になる。身元の特定は難航したが、ブロガーのミア・ギャレットと判明、彼女は医薬品や医学研究をテーマに危険な取材をしていたことがわかる。しかし、感染源がなかなかわからない。その矢先、遺体を動かそうとしたバジリの指に顕微針が刺さって感染してしまう。時間が経過するにつれバジリの容態は悪化していく。
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CASE FILE.24
悪魔の罠
The Secret In The Siege
閉鎖していた国立公園のピクニック場がオープンすると遺体が発見される。遺体は、プロが使う銃で12発撃たれていた。復顔とFBIのデータから、ブースの新人時代の相棒でFBIを退職したアラン・フリードランダーと判明。犯行を誇示する一連のやり方はペラントの仕業と思われた。新たな殺人が起き、またしても被害者はFBI捜査官だった。現場へ出向いたブースにペラントから挑発的な電話がかかってくる。一方、ブレナンは突然ブースにプロポーズをする。その様子をペラントが監視カメラで見ていた……。
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