BONES(ボーンズ)-骨は語る- ファイナル・シーズン

イントロダクション

大人気科学捜査ドラマが感動のフィナーレ!ラストまで目が離せない!!さよなら、“BONES”

遂にお別れ!
大人気シリーズがグランドフィナーレを迎える!!

超理論派の方人類学者テンペランス・ブレナン(通称:ボーンズ)と、元スナイパーで体育会系のFBI捜査官シーリー・ブースがコンビを組み、骨から事件の真相を導き出していく一話完結の法医学サスペンス。 2005年にデビューして以来、「X-ファイル」、「24」、「プリズン・ブレイク」に続いて海外ドラマのブームを牽引してきた。この大人気シリーズが遂にシーズン12でグランド・フィナーレを迎える。ファイナル・シーズンは全12話、累計話数は245話と長寿番組の仲間入り。賞レースでも、エミー賞をはじめとする全40部門にノミネートされ、全8部門を受賞。ファンのみならず、評論家のハートもぐっと掴んでいた。

ファイナル・シーズンは、シーズン11の最終話からの続編エピソードで幕を開ける。シーズン11の最終話でブレナンは、ある殺人事件の捜査をきっかけに、悪夢を見るようになっていた。証拠から容疑を掛けられたのは、精神病院に入院していた元同僚のザック。姿を消したはずのザックが突如ブレナンの前に現れて幕を閉じた。間もなく、ザックはブレナンを誘拐する。ブレナンを救うため奔走するブースと仲間たち。様々な事件が複雑に絡み合い、事態はさらに悪化する。果たして、ブレナンは無事に救出されるのか?そして、ザックは本当に犯人なのか?

また、ブレナン、ブース、アンジェラ、ジャックなどのお馴染みのキャラクターに加え、デイジー、ウェンデル、アラスト、クラーク、コリンロドルフ、ジェシカなど愛すべき歴代の助手たちや、ブレナンの元カレ ティム、精神科医ゴードン、アバロン(シンディ・ローパー)など懐かしの面々がゾクゾクと登場。再開と別離、そして旅立ち。フィナーレへ向けて、予想出来ない衝撃の展開と様々な変化が巻き起こる。また、第1話と最終話は主演のエミリー・デシャネルとデイビッド・ボレアナズが監督を手掛ける。

BONES(ボーンズ)-骨は語る- ファイナル・シーズン イメージ
終始ファン愛に溢れた、涙なしには観られない歴史に残るエンディングが待ち受ける!
ページのトップへ▲