BONES ―骨は語る― vol.11
Bones vol.11

骨だけが真実を知っている――
“骨のカケラ”から難事件を暴く、新感覚クライム・サスペンス!

FOX2005, 2006年度作品 / アメリカ

キャスト&スタッフ

テンペランス・ブレナン…エミリー・デシャネル(湯屋敦子)
シーリー・ブース…デイビッド・ボレアナズ(木下浩之)
アンジェラ・モンテネグロ…ミカエラ・コンリン(北西純子)
ザック・アディ…エリック・ミレガン(青木 誠)
ジャック・ホッジンズ…T・J・サイン(鈴木正和)
ダニエル・グッドマン…ジョナサン・アダムズ(中村浩太郎)

製作総指揮:ハート・ハンソン

●字幕翻訳:渡部美貴/西沢りり子 ●吹替翻訳:小熊由布子/平田百合子

ストーリー

■第21話「英雄の秘密」(原題:THE SOLDIER IN THE GRAVE)
イラク戦争で仲間を守って戦死したチャーリー・ケントの墓の前で焼死体が発見される。遺体はチャーリーと一緒に派兵されたデボン・マーシャルと判明。原因究明のためチャーリーの遺体の掘り起こしを要求するブレナンにブースは激しく反対するが、彼らと同じ部隊にいた者たちの言動から、チャーリーの死には裏があると考え始める。

■第22話「マルコとポーロの再会」(原題:THE WOMAN IN LIMBO)
ラボに保管されていた頭蓋骨の3D映像を見てブレナンは驚愕。それは彼女が15歳の時に失踪した母の顔だった。両親が偽名を名乗っていたと知ったブレナンは、ラボに現れた疎遠の兄ラスから自分たちの本当の名前を聞く。ブースの調べで両親が銀行強盗の一味だったと判明した頃、ラスが両親を脅していた男の顔を思い出した。

ポイント

●全米で人気急上昇中! 『24』『PB』に続き、注目の海外TVドラマ登場!
全米ではシーズン3が絶賛放映中の大人気TVドラマ。
『24』『プリズン・ブレイク』『LOST』にハマッた海外ドラマファンは必見!
●『X-ファイル』『CSI:科学捜査班』を融合させた新感覚クライム・サスペンス!
有能な女性法人類学者がタフなFBI捜査官と協力し、“骨のカケラ”から、頭脳と最新技術を駆使して難事件を暴いていく、タイトル通りズバリ“骨”に特化した新感覚ドラマ。
●主人公テンペランス・ブレナンは実在する人物(キャシー・ライクス)の分身!
主人公は実際に法人類学者であり、ベストセラー作家でもあるキャシー・ライクス(『既死感』)の小説から誕生。またキャシー・ライクス自身の体験が元になっているので、ストーリー性はかなりリアル!

収録特典

88分 未定 カラー
1.英語 5.1chサラウンド
2.日本語 ステレオ
1.日本語字幕
2.英語字幕

ビスタ・サイズ

●特別収録:プリズン・ブレイク「撮影リポート in ダラス」

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