BONES ―骨は語る― vol.10
Bones vol.10

骨だけが真実を知っている――
“骨のカケラ”から難事件を暴く、新感覚クライム・サスペンス!

FOX2005, 2006年度作品 / アメリカ

キャスト&スタッフ

テンペランス・ブレナン…エミリー・デシャネル(湯屋敦子)
シーリー・ブース…デイビッド・ボレアナズ(木下浩之)
アンジェラ・モンテネグロ…ミカエラ・コンリン(北西純子)
ザック・アディ…エリック・ミレガン(青木 誠)
ジャック・ホッジンズ…T・J・サイン(鈴木正和)
ダニエル・グッドマン…ジョナサン・アダムズ(中村浩太郎)

製作総指揮:ハート・ハンソン

●字幕翻訳:渡部美貴/西沢りり子 ●吹替翻訳:小熊由布子/平田百合子

ストーリー

■第19話「消えた記憶」(原題:THE MAN IN THE MORGUE)
ハリケーンによる身元不明遺体の鑑定のためニューオーリンズにいたブレナンは、遺体361号が運ばれてきた直後に気を失い、2日間記憶を失くしてしまう。遺体にブードゥー教の黒魔術の材料があったことから、ブレナンはそれを購入した同僚医師レジェールの家に行くが、レジェールの遺体を発見。現場からブレナンの血が検出されたため、殺人容疑で逮捕されてしまう。

■第20話「移植された悲劇」(原題:THE GRAFT IN THE GIRL)
FBIの副長官カレンの娘エイミーが中皮腫で入院中だと知ったブレナン。発症の主な原因はアスベストだがエイミーは摂取していない。だが1年前に骨折して骨の移植を受けたと言う。やがて医師のオグデンが違法にドナーを集めていたことが判明。ブレナンは移植患者から入手経路を辿ろうとさらに詳細に骨を調べる。

ポイント

●全米で人気急上昇中! 『24』『PB』に続き、注目の海外TVドラマ登場!
全米ではシーズン3が絶賛放映中の大人気TVドラマ。
『24』『プリズン・ブレイク』『LOST』にハマッた海外ドラマファンは必見!
●『X-ファイル』『CSI:科学捜査班』を融合させた新感覚クライム・サスペンス!
有能な女性法人類学者がタフなFBI捜査官と協力し、“骨のカケラ”から、頭脳と最新技術を駆使して難事件を暴いていく、タイトル通りズバリ“骨”に特化した新感覚ドラマ。
●主人公テンペランス・ブレナンは実在する人物(キャシー・ライクス)の分身!
主人公は実際に法人類学者であり、ベストセラー作家でもあるキャシー・ライクス(『既死感』)の小説から誕生。またキャシー・ライクス自身の体験が元になっているので、ストーリー性はかなりリアル!

収録特典

87分 片面1層 カラー
1.英語 5.1chサラウンド
2.日本語 ステレオ
1.日本語字幕
2.英語字幕

ビスタ・サイズ

なし

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