BONES ―骨は語る― vol.8
Bones vol.8

骨だけが真実を知っている――
“骨のカケラ”から難事件を暴く、新感覚クライム・サスペンス!

FOX2005, 2006年度作品 / アメリカ

キャスト&スタッフ

テンペランス・ブレナン…エミリー・デシャネル(湯屋敦子)
シーリー・ブース…デイビッド・ボレアナズ(木下浩之)
アンジェラ・モンテネグロ…ミカエラ・コンリン(北西純子)
ザック・アディ…エリック・ミレガン(青木 誠)
ジャック・ホッジンズ…T・J・サイン(鈴木正和)
ダニエル・グッドマン…ジョナサン・アダムズ(中村浩太郎)

製作総指揮:ハート・ハンソン

●字幕翻訳:高山光/小泉真祐 ●吹替翻訳:小熊由布子/平田百合子

ストーリー

■第15話「パートナーの危機」(原題:TWO BODIES IN THE LAB)
ラボにチェサピーク湾から引き上げられた遺体が届く。FBIは6年前に姿を消したマフィアのボス、ジェームス・クジーニと推測する。そこにブースが犬に食べられた新たな遺体を持ち込み、状況から2年前の未解決事件で不起訴になったホリングズを第一容疑者として捜査を開始。2つの事件を抱えたブレナンは、その夜何者かに銃撃される。

■第16話「地下の住民たち」(原題:THE WOMAN IN THE TUNNEL)
ブレナンは地下水路でドキュメンタリー監督のマーニーの遺体を発見。マーニーが地下に暮らすホームレスを取材していたことを知ったブレナンたちは、再び地下水路へ。ホームレスの男性、ハロルドが持っていた彼女の持ち物から200年以上も前の貴重なメダルが見つかり、ブースたちは彼女が宝を発見したため殺害されたと推測する。

ポイント

●全米で人気急上昇中! 『24』『PB』に続き、注目の海外TVドラマ登場!
全米ではシーズン3が絶賛放映中の大人気TVドラマ。
『24』『プリズン・ブレイク』『LOST』にハマッた海外ドラマファンは必見!
●『X-ファイル』『CSI:科学捜査班』を融合させた新感覚クライム・サスペンス!
有能な女性法人類学者がタフなFBI捜査官と協力し、“骨のカケラ”から、頭脳と最新技術を駆使して難事件を暴いていく、タイトル通りズバリ“骨”に特化した新感覚ドラマ。
●主人公テンペランス・ブレナンは実在する人物(キャシー・ライクス)の分身!
主人公は実際に法人類学者であり、ベストセラー作家でもあるキャシー・ライクス(『既死感』)の小説から誕生。またキャシー・ライクス自身の体験が元になっているので、ストーリー性はかなりリアル!

収録特典

88分 片面1層 カラー
1.英語 5.1chサラウンド
2.日本語 ステレオ
1.日本語字幕
2.英語字幕

ビスタ・サイズ

なし

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