BONES ―骨は語る― vol.7
Bones vol.7

骨だけが真実を知っている――
“骨のカケラ”から難事件を暴く、新感覚クライム・サスペンス!

FOX2005, 2006年度作品 / アメリカ

キャスト&スタッフ

テンペランス・ブレナン…エミリー・デシャネル(湯屋敦子)
シーリー・ブース…デイビッド・ボレアナズ(木下浩之)
アンジェラ・モンテネグロ…ミカエラ・コンリン(北西純子)
ザック・アディ…エリック・ミレガン(青木 誠)
ジャック・ホッジンズ…T・J・サイン(鈴木正和)
ダニエル・グッドマン…ジョナサン・アダムズ(中村浩太郎)

製作総指揮:ハート・ハンソン

●字幕翻訳:渡部美貴/小泉真祐 ●吹替翻訳:小熊由布子/平田百合子

ストーリー

■第13話「家族の庭」(原題:THE WOMAN IN THE GARDEN)
ギャングの車の中から、どこからか掘り出された遺体を発見。現場に向かったブレナンとブースは聞き込み中に何者かに銃撃され、拘留していた青年ホゼを取り逃がしてしまう。遺体に付いていた珍しい植物がコーマン上院議員宅にしかないものと分かり話を聞きに行った2人は、議員の息子、ローガンからホゼの意外な素顔を聞く。

■第14話「7人目の死体」(原題:THE MAN ON THE FAIRWAY)
国務省のジェット機がゴルフ場に墜落。乗員は5名となっていたが遺体は6体あった。ブレナンは現場で燃えていないさらに別の骨の破片を発見し、事件性が高いと考えるが、6人目の遺体の身元確認を優先するよう命令される。そんな彼女の前に、その骨の破片が失踪した自分の父親のものではないかと訴えるジェシー・ケインと名乗る男が現れる。

ポイント

●全米で人気急上昇中! 『24』『PB』に続き、注目の海外TVドラマ登場!
全米ではシーズン3が絶賛放映中の大人気TVドラマ。
『24』『プリズン・ブレイク』『LOST』にハマッた海外ドラマファンは必見!
●『X-ファイル』『CSI:科学捜査班』を融合させた新感覚クライム・サスペンス!
有能な女性法人類学者がタフなFBI捜査官と協力し、“骨のカケラ”から、頭脳と最新技術を駆使して難事件を暴いていく、タイトル通りズバリ“骨”に特化した新感覚ドラマ。
●主人公テンペランス・ブレナンは実在する人物(キャシー・ライクス)の分身!
主人公は実際に法人類学者であり、ベストセラー作家でもあるキャシー・ライクス(『既死感』)の小説から誕生。またキャシー・ライクス自身の体験が元になっているので、ストーリー性はかなりリアル!

収録特典

88分 片面1層 カラー
1.英語 5.1chサラウンド
2.日本語 ステレオ
1.日本語字幕
2.英語字幕

ビスタ・サイズ

なし

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