BONES ―骨は語る― vol.5
Bones vol.5

骨だけが真実を知っている――
“骨のカケラ”から難事件を暴く、新感覚クライム・サスペンス!

FOX2005, 2006年度作品 / アメリカ

キャスト&スタッフ

テンペランス・ブレナン…エミリー・デシャネル(湯屋敦子)
シーリー・ブース…デイビッド・ボレアナズ(木下浩之)
アンジェラ・モンテネグロ…ミカエラ・コンリン(北西純子)
ザック・アディ…エリック・ミレガン(青木 誠)
ジャック・ホッジンズ…T・J・サイン(鈴木正和)
ダニエル・グッドマン…ジョナサン・アダムズ(中村浩太郎)

製作総指揮:ハート・ハンソン

●字幕翻訳:渡部美貴/小泉真祐 ●吹替翻訳:小熊由布子/平田百合子

ストーリー

■第9話「過去からのプレゼント」(原題:THE MAN IN THE FALLOUT SHELTER)
改装中の政府施設内で50年代に設置された核シェルターが見つかり、中から白骨化した遺体が発見される。クリスマスでも仕事一筋のブレナンは早速検視を開始するが、ザックが骨を裁断している最中にバイオハザードが発生。渓谷熱という死に至る病原菌と判明したことから、ラボにいたメンバーは2日間隔離されることに。

■第10話「自分を消し去った女」(原題:THE WOMAN AT THE AIRPORT)
ロサンゼルス国際空港で広範囲に散らばった白骨化遺体が見つかり、ブースはブレナンに検視を依頼。頭蓋骨に何度も美容整形をした痕跡を見てとったブレナンは、豊胸バッグの製造番号から手がかりを追う。盗品の豊胸バッグを娼婦が使っていたと聞いた2人は、行方不明者リストの中から、レイチェルという娼婦を見つけ出す。

ポイント

●全米で人気急上昇中! 『24』『PB』に続き、注目の海外TVドラマ登場!
全米ではシーズン3が絶賛放映中の大人気TVドラマ。
『24』『プリズン・ブレイク』『LOST』にハマッた海外ドラマファンは必見!
●『X-ファイル』『CSI:科学捜査班』を融合させた新感覚クライム・サスペンス!
有能な女性法人類学者がタフなFBI捜査官と協力し、“骨のカケラ”から、頭脳と最新技術を駆使して難事件を暴いていく、タイトル通りズバリ“骨”に特化した新感覚ドラマ。
●主人公テンペランス・ブレナンは実在する人物(キャシー・ライクス)の分身!
主人公は実際に法人類学者であり、ベストセラー作家でもあるキャシー・ライクス(『既死感』)の小説から誕生。またキャシー・ライクス自身の体験が元になっているので、ストーリー性はかなりリアル!

収録特典

88分 未定 カラー
1.英語 5.1chサラウンド
2.日本語 ステレオ
1.日本語字幕
2.英語字幕

ビスタ・サイズ

なし

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