BONES ―骨は語る― vol.4
Bones vol.4

骨だけが真実を知っている――
“骨のカケラ”から難事件を暴く、新感覚クライム・サスペンス!

FOX2005, 2006年度作品 / アメリカ

キャスト&スタッフ

テンペランス・ブレナン…エミリー・デシャネル(湯屋敦子)
シーリー・ブース…デイビッド・ボレアナズ(木下浩之)
アンジェラ・モンテネグロ…ミカエラ・コンリン(北西純子)
ザック・アディ…エリック・ミレガン(青木 誠)
ジャック・ホッジンズ…T・J・サイン(鈴木正和)
ダニエル・グッドマン…ジョナサン・アダムズ(中村浩太郎)

製作総指揮:ハート・ハンソン

●字幕翻訳:渡部美貴/小泉真祐 ●吹替翻訳:小熊由布子/平田百合子

ストーリー

■第7話「32時間の命」(原題:THE MAN ON DEATH ROW)
7年前、17歳の少女エイプリルを殺害したエップスの死刑執行が32時間後に迫ったある日、彼の弁護士の依頼でブースは事件を再捜査することに。ブレナンは発掘許可を得てエイプリルの骨を再調査。その結果、遺体は殺された後に発見現場に移動させられたことが分かり、アリバイのあったエップスの冤罪の可能性が高まるが……。

■第8話「冷蔵庫に捨てられた少女」(原題:THE GIRL IN THE FRIDGE)
ブースが不法投棄された冷蔵庫の中から発見された遺体をラボに持ち込んできた。歯の治療記録から被害者は19歳のマギーと判明。彼女は1年ほど前に誘拐され、そのまま行方不明になっていたことが分かる。遺体からは致死量の医療用ヘロインが検出され、主治医の話から彼女に薬を横流ししていた女性の存在が浮上する。

ポイント

●全米で人気急上昇中! 『24』『PB』に続き、注目の海外TVドラマ登場!
全米ではシーズン3が絶賛放映中の大人気TVドラマ。
『24』『プリズン・ブレイク』『LOST』にハマッた海外ドラマファンは必見!
●『X-ファイル』『CSI:科学捜査班』を融合させた新感覚クライム・サスペンス!
有能な女性法人類学者がタフなFBI捜査官と協力し、“骨のカケラ”から、頭脳と最新技術を駆使して難事件を暴いていく、タイトル通りズバリ“骨”に特化した新感覚ドラマ。
●主人公テンペランス・ブレナンは実在する人物(キャシー・ライクス)の分身!
主人公は実際に法人類学者であり、ベストセラー作家でもあるキャシー・ライクス(『既死感』)の小説から誕生。またキャシー・ライクス自身の体験が元になっているので、ストーリー性はかなりリアル!

収録特典

88分 未定 カラー
1.英語 5.1chサラウンド
2.日本語 ステレオ
1.日本語字幕
2.英語字幕

ビスタ・サイズ

なし

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