X-MEN:ファイナル ディシジョン
X-Men: The Last Stand

全米映画史上に残る大ヒット!
「X-MEN」シリーズ最終章
すべてが終わる時、究極の選択に委ねられた

FOX2006年度作品 / アメリカ

キャスト&スタッフ

ウルヴァリン…ヒュー・ジャックマン(山路和弘)
ストーム…ハル・ベリー(本田貴子)
マグニートー…イアン・マッケラン(有川 博)
ジーン・グレイ…ファムケ・ヤンセン(日野由利加)
ローグ…アンナ・パキン(小島幸子)
プロフェッサーX…パトリック・スチュワート(大木民夫)
サイクロップス…ジェームズ・マーズデン(檀 臣幸)

監督:ブレット・ラトナー
製作総指揮:スタン・リー/ジョン・パレルモ/ケヴィン・フィージ
脚本:ザック・ペン/サイモン・キンバーグ

●字幕翻訳:林 完治 ●吹替翻訳:久保喜昭

ストーリー

プロフェッサーXの右腕だったジーンの死により、いまだその動揺から立ち直れずにいるX-MEN。そんな中、“ミュータントは病だ”と主張する天才科学者によって、ミュータントの能力を消去し普通の人間にすることのできる新薬“キュア”が開発される。“ミュータントのまま生きるか、それとも人間になるか”という究極の選択に、ミュータント社会は大きく揺れる。マグニートー率いるブラザーフッドは、キュアの根絶を狙い、キュア開発のカギとなる少年ミュータント、リーチの強奪に動き出す。一方、X-MENは人類とミュータントの全面戦争を回避しようと奔走するのだが……。

ポイント

●全米興行成績、初登場第1位、5週連続TOP10入り
公開初日成績、最速1億ドル突破、オープニング3日間成績において各歴代5位入り
●遂に最終章! ミュータントの超能力を消し人間に変える新薬“CURE”の登場で、X-MENのメンバーにも“究極の選択”が迫る……。

収録特典

104分 片面2層 カラー
1.英語 5.1chサラウンドEX
2.日本語 5.1chサラウンド
1.日本語字幕
2.英語字幕

シネマスコープ・サイズ

●「プリズン・ブレイク」第1話

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