X-MEN:ファイナル ディシジョン 4K ULTRA HD (「X-MEN 4K ULTRA HD トリロジーBOX <9枚組>」収録作品)
X-Men: The Last Stand

 

FOX2006年度作品 /

キャスト&スタッフ

ウルヴァリン…ヒュー・ジャックマン(磯部 勉/山路和弘)
ストーム…ハル・ベリー(深見梨加/本田貴子)
マグニートー…イアン・マッケラン(家弓家正/有川 博)
ジーン・グレイ…ファムケ・ヤンセン(勝生真沙子/日野由利加)
ローグ…アンナ・パキン(樋浦茜子/小島幸子)
プロフェッサーX…パトリック・スチュワート(麦人/大木民夫)
サイクロップス…ジェームズ・マーズデン(中原 茂/檀 臣幸)

監督:ブレット・ラトナー
製作総指揮:スタン・リー/ジョン・パレルモ/ケヴィン・フィージ
脚本:ザック・ペン/サイモン・キンバーグ

●字幕翻訳:林 完治
●吹替翻訳:日笠千晶<テレビ朝日版>/久保喜昭<ソフト版>

ストーリー

プロフェッサーXの右腕だったジーンの死により、いまだその動揺から立ち直れずにいるX-MEN。そんな中、“ミュータントは病だ”と主張する天才科学者によって、ミュータントの能力を消去し普通の人間にすることのできる新薬“キュア”が開発される。“ミュータントのまま生きるか、それとも人間になるか”という究極の選択に、ミュータント社会は大きく揺れる。マグニートー率いるブラザーフッドは、キュアの根絶を狙い、キュア開発のカギとなる少年ミュータント、リーチの強奪に動き出す。一方、X-MENは人類とミュータントの全面戦争を回避しようと奔走するのだが……。

ポイント

●日本語吹替音声 計約101分(テレビ朝日版)
※現存するテレビ放送当時のものを収録しております。そのため一部吹替の音源がない部分はオリジナル音声(字幕スーパー付)となっております。
●ご視聴にはUltra HD ブルーレイ再生対応機器が必要となります。
●[4K ULTRA HDを高品質でお楽しみいただくために]
4K ULTRA HDは4K解像度・HDR(ハイダイナミックレンジ)・広色域での再生に対応しています。ご視聴には、Ultra HD ブルーレイ再生対応機器に加え、4K/HDR対応テレビでのご視聴をおすすめいたします。

収録特典

104分 2層 カラー
1.英語 DTS-HDマスター・オーディオ 6.1ch (ロスレス)
2.日本語 DTSデジタル・サラウンド 5.1ch <テレビ朝日版>
3.日本語 DTSデジタル・サラウンド 5.1ch <ソフト版>
1.日本語字幕
2.英語字幕
4K 3840x2160p/シネマスコープ
HEVC

●ブレット・ラトナー(監督)、サイモン・キンバーグ(脚本)、ザック・ペン(脚本)による音声解説

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