glee/グリー ファイナル・シーズン vol.2
glee Season6

世界で日本で大ヒットのミュージック・ドラマ、ついにフィナーレ!

Don't Stop Believin' これが私たちのハッピーエンド

FOX2015年度作品 /

キャスト&スタッフ

レイチェル…リー・ミッシェル(坂本真綾)
ウィル…マシュー・モリソン(森川智之)
カート…クリス・コルファー(石井 真)

製作総指揮:ライアン・マーフィー

●字幕翻訳:亀谷奈美 ●吹替翻訳:野口尊子

ストーリー

■第3話「教育方針の違い」
新生グリークラブの初の課題はマッシュアップに決定するが、褒めて伸ばしたいレイチェルと厳しい意見を言うカートは指導の仕方で意見が合わずに対立する。ベッキーは彼氏ができて超ラブラブだったが、ウソをついていることを気にしていた。ビーストは休みを取ってアメフト部の練習をサムに任せることが増え、部員たちから様子が変だと思われていた。話を聞いたスーは、彼女の机を調べて処方薬を発見。ビーストがガンだと考えるのだが……。

■第4話「スーの壮大なる計画 前編」
ひょんなことからウィルに腹を立てたスーは、本気で彼に復讐しようと誓う。そして、グリークラブを潰すために、レイチェルやカートに内緒で招待公演を計画しウォブラーズとボーカル・アドレナリンを招く。レベルの高いパフォーマンスを見て部員の心が折れないように、レイチェルはウィルやブレインに手加減するよう頼むのだった。さらに、スーはクレインを復縁させようと、あの手この手でカロフスキーとブレインの仲を裂こうと画策する。

ポイント

●レイチェルはニュー・ディレクションズ、ブレインはウォブラーズ、シュー先生はボーカル・アドレナリンのコーチに!
ライバル同士になってしまった彼らは、一体どうなってしまうのか!?
初期メンバーが集結して贈る、興奮と感動のファイナル・シーズン!
●第12話は、2009年のニュー・ディレクションズ結成の裏に隠された知られざる物語を描く、感涙必至のエピソード!
●第1話では、レイチェルの母親役を演じるイディナ・メンゼルが『アナと雪の女王』で歌った「Let It Go」を、リー・ミッシェルが壮大に歌い上げる!
●「Problem」(アリアナ・グランデ feat. イギー・アゼリア)、「Sing」(エド・シーラン)「Chandelier」(シーア)から「(They Long to Be) Close to You」(カーペンターズ)「Time After Time」(シンディ・ローパー)「I Feel the Earth Move」(キャロル・キング)「Take On Me」(a-ha)「I Want to Break Free」(クイーン)「Daydream Believer」(モンキーズ)まで、充実の楽曲ラインナップ!
●各ディスクに「ジューク・ボックス機能」付き! パフォーマンス・シーンだけを存分に堪能できる!
※一部「ジューク・ボックス」機能の対象楽曲でないものもございます。また、対象楽曲であっても権利の都合上、字幕が無い楽曲も含まれますので予めご了承下さい。

収録特典

87分 片面2層 カラー
1.英語 ドルビーデジタル 5.1ch
2.日本語 ドルビーデジタル 5.1ch
1.日本語字幕
2.英語字幕

ビスタ・サイズ

●ジューク・ボックス
●<特別収録>『ウェイワード・パインズ 出口のない街』第1話

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