バーン・ノーティス 元スパイの逆襲 ファイナル・シーズン vol.6
Burn Notice Season7

最後まで目が離せない大ヒットスパイ・アクション最終章。
ラスト5分を見逃すな!

さらばマイケル−元スパイへの最後通告(ルビ:ファイナル・ノーティス)!

FOX2013年度作品 /  

キャスト&スタッフ

マイケル・ウェスティン…ジェフリー・ドノヴァン(栗田貫一)
フィオナ・グレナン…ガブリエル・アンウォー(雨蘭咲木子)
サム・アックス…ブルース・キャンベル(江原正士)
マデリン・ウェスティン…シャロン・グレス(谷 育子)

製作総指揮:マット・ニックス

●字幕翻訳:田村紀子 ●吹替翻訳:大森久美子/笹部祐三子
●吹替脚色:福田雄一

ストーリー

■第11話「裏切りの瞬間」
ソーニャの携帯電話からデータをコピーしてCIAのストロングに渡しデータ分析を依頼したマイケル。するとジェームズはメキシコへ向かうことが判明しCIAは捕獲作戦を展開する。だが途中で気付かれ作戦は失敗、組織は二手に分かれて逃走することに。ジェームズと別行動で組織の仲間と逃げていたマイケルの前に元スパイのサイモンが現れる。追跡チームを率いたサイモンは嬉々として組織のメンバーを銃撃。その様子に激怒したマイケルは本来の任務を忘れ組織側の立場でサイモンと対決するのだった。

■第12話「決断」
組織から放り出されマイアミに戻ったマイケルはCIA本部へと呼び出される。長官をはじめ上層部が居並ぶ中で作戦の打ち切りを言い渡されるが、マイケルは続行を訴え48時間の猶予を与えられる。ジェームズと裏取引をしていたマイケルには逆転の勝算があったのだがそんなこととは思いもよらないサムやフィオナはどうにかして彼を組織から切り離そうと躍起になる。そして……。

ポイント

●ついにグランド・フィナーレ! ファイナルにふさわしいスピード感で引き込まれる怒涛の展開!
●かつてない移動距離でスケール感さらにup!
ドミニカ→マイアミ→キューバ→ラングレー(CIA本部)地球規模で活躍するマイケル。
さらに、過去のアイルランド、ウクライナ、チェチェンなど知られざる活動も明かされる。
●個性的な新キャラクターに加え、マイケルの過去、フィオナとの出会いなど今までと一味違うエピソードが満載。
●最終シーズンにしてマイケルの新たな魅力が炸裂、今シーズンは超シリアス!
●第2話(vol.1収録)はマイケルとフィオナの初めての出会いを描くエピソードでジェフリー・ドノヴァン自ら監督。
●最終話(vol.7収録)には製作総指揮のマット・ニックスがリポーター役で顔出し出演。

収録特典

86分 片面2層 カラー
1.英語 ドルビーデジタル 5.1ch
2.日本語 ドルビーデジタル 5.1ch
1.日本語字幕
2.英語字幕

ビスタ・サイズ

●<特別収録>『ホワイトカラー "知的"犯罪ファイル』第1話

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