バーン・ノーティス 元スパイの逆襲 ファイナル・シーズン vol.4
Burn Notice Season7

最後まで目が離せない大ヒットスパイ・アクション最終章。
ラスト5分を見逃すな!

さらばマイケル−元スパイへの最後通告(ルビ:ファイナル・ノーティス)!

FOX2013年度作品 /  

キャスト&スタッフ

マイケル・ウェスティン…ジェフリー・ドノヴァン(栗田貫一)
フィオナ・グレナン…ガブリエル・アンウォー(雨蘭咲木子)
サム・アックス…ブルース・キャンベル(江原正士)
マデリン・ウェスティン…シャロン・グレス(谷 育子)

製作総指揮:マット・ニックス

●字幕翻訳:田村紀子 ●吹替翻訳:大森久美子/笹部祐三子
●吹替脚色:福田雄一

ストーリー

■第7話「幻覚との闘い」
ソーニャの計らいでようやくテロ組織のボスに会えることになったマイケル。だがすぐに仲間として受け入れられることはなく、本当に信用できるかどうか見極めるため執拗な尋問を受ける。睡眠を奪われ薬を打たれたマイケルは意識もうろうとなり幻覚の中で先輩スパイのラリーや父親と会話する。彼らはマイケルを色々な言葉で挑発し惑わせてくるのだった。現実と幻の区別がつかないような極限状態に陥ったマイケルを救ったのは……。

■第8話「隠れた本性」
厳しいテストをパスしついにテロ組織への潜入に成功したマイケルだったが、直接会うことなく指示を出すボス、ジェームズを捕らえるのは容易ではなかった。マイケルは秘密の屋敷で新たな仕事を与えられる。それは裏で麻薬ディーラーの顔を持つドミニカの麻薬取締局長官の高飛びを阻止することだった。サムの協力を得て何とか任務を完了するがジェームズに近づくことはできずまたしても連絡待ちの状況に。仕事にのめりこみイラ立つマイケルの様子をみたサムは不安を覚える。

ポイント

●ついにグランド・フィナーレ! ファイナルにふさわしいスピード感で引き込まれる怒涛の展開!
●かつてない移動距離でスケール感さらにup!
ドミニカ→マイアミ→キューバ→ラングレー(CIA本部)地球規模で活躍するマイケル。
さらに、過去のアイルランド、ウクライナ、チェチェンなど知られざる活動も明かされる。
●個性的な新キャラクターに加え、マイケルの過去、フィオナとの出会いなど今までと一味違うエピソードが満載。
●最終シーズンにしてマイケルの新たな魅力が炸裂、今シーズンは超シリアス!
●第2話(vol.1収録)はマイケルとフィオナの初めての出会いを描くエピソードでジェフリー・ドノヴァン自ら監督。
●最終話(vol.7収録)には製作総指揮のマット・ニックスがリポーター役で顔出し出演。

収録特典

87分 片面2層 カラー
1.英語 ドルビーデジタル 5.1ch
2.日本語 ドルビーデジタル 5.1ch
1.日本語字幕
2.英語字幕

ビスタ・サイズ

●<特別収録>『グレイスランド 西海岸潜入捜査ファイル』第1&2話 特別編集版

20世紀フォックス ホーム エンターテイメント