情婦
Witness for The Prosecution

アガサ・クリスティ原作のミステリーを映画化したワイルダー究極のサスペンス!
映画史上に残る衝撃のラストシーンは必見!

映画の言葉“いずれ正義のハカリは元に戻り、君に償いをさせる”

MGM1957年度作品 /  

キャスト&スタッフ

レナード…タイロン・パワー
クリスチーネ…マレーネ・デートリッヒ
ウィルフリッド…チャールズ・ロートン

監督・脚本:ビリー・ワイルダー
製作:アーサー・ホーンブロー・Jr.
原作:アガサ・クリスティ
脚本:ハリー・カーニッツ
撮影:ラッセル・ハーラン
音楽:マティ・マルネック/ラルフ・アーサー・ロバーツ

●字幕翻訳:柴田香代子

ストーリー

富豪未亡人殺害の容疑者レナードは、敏腕の老弁護士ロバーツに弁護を依頼する。しかしレナードの妻クリスティーネが証人として出頭、彼女の証言に法廷は驚愕する──!

ポイント

●アガサ・クリスティの原作×名匠ワイルダーの演出×マレーネ・デートリッヒ、タイロン・パワーらの名優陣、と三拍子が揃った最高のミステリー映画。見る人の予想を覆すどんでん返しのラストに注目。

収録特典

117分 片面1層 モノクロ
1.英語 モノラル
1.日本語字幕
2.英語字幕

ヨーロピアンビスタ・サイズ

●オリジナル劇場予告編

20世紀フォックス ホーム エンターテイメント