荒馬と女
Misfits, The

最後のマリリンの輝きがここにある──マリリンの遺作となった現代西部劇

映画の言葉 “人は皆 “死”に向かって生きている”

MGM1961年度作品 /  

キャスト&スタッフ

ゲイ…クラーク・ゲーブル(納谷悟朗)
ロズリン…マリリン・モンロー(向井真理子)
パース…モンゴメリー・クリフト(津嘉山正種)

監督:ジョン・ヒューストン
製作:フランク・E・テイラー
脚本:アーサー・ミラー

●字幕翻訳:水野佳彦 ●吹替翻訳:森 みさ

ストーリー

劇作家アーサー・ミラーが妻・マリリンの為に新しく彼女の役を加えて脚色した作品。クラーク・ゲーブルとマリリン・モンローという世紀の2大スターの顔合わせ。だが彼らはこの作品の撮影終了後に相次いで世を去り、本作は二人の遺作となった。最後のマリリンの輝きがスクリーンに広がる大作。

ポイント

●最後のマリリンの輝きがここにある──マリリンの遺作となった現代西部劇

収録特典

125分 片面2層 モノクロ
1.英語 モノラル
2.日本語 モノラル
1.日本語字幕
2.英語字幕

ヨーロピアンビスタ・サイズ

●オリジナル劇場予告編

20世紀フォックス ホーム エンターテイメント