ボストン・リーガル シーズン2 vol.11
Boston Legal Season2

「アリー my Love」のクリエイターが贈るゴールデングローブ賞&エミー賞受賞の法廷エンターテイメント 第2弾!

免許剥奪ギリギリ!?
あらゆる手段で勝たせます!

FOX2006年度作品 /  

キャスト&スタッフ

アラン・ショア…ジェームズ・スペイダー(てらそま まさき)
デニー・クレイン…ウィリアム・シャトナー(麦人)
シャーリー・シュミット…キャンディス・バーゲン(宮寺智子)

製作総指揮:デイビッド・E・ケリー

●字幕翻訳:桜井 文 ●吹替翻訳:柳澤 由美
●字幕・吹替監修:八代英輝

ストーリー

■第21話「あふれたバケツ」(原題:Word Salad Days)
アランは法廷で突然意味不明な事を言いだす。精密検査の結果、激しい不安感が原因で言葉が意味不明となる心因性の急性言語障害と診断され、休養を勧められる。心配になったデニーは彼を高級スパに連れていく。ブラッドは、ゲーム会社の経営者である友人に弁護を依頼される。2日間飲まず食わずでゲームに没頭し心筋梗塞で死亡した少年の母親が会社を訴えていた。デニースは二人の妻と暮らす重婚罪に問われた男性の代理人となる。

■第22話「さまようアイヴァン」(原題:Ivan The Incorrigible)
事務所を開業したジェリーがアランを訪ねてくる。彼は殺人未遂事件の公選弁護を引き受けたが、自信が持てずアランに共同弁護を依頼してくる。アランの補佐で裁判は順調にすすんでいたが、法廷で緊張したジェリーの発言によって被告は窮地に陥る。アイヴァンとよりを戻したシャーリーのところへ妻のミッシーが訪れ、夫が誰かと浮気していると打ち明ける。ブラッドは、付き合い始めたオードリーが発する卑猥な言葉を不快に思い始める。

ポイント

●男性版「アリー my Love」! 気軽に観れる異色の法廷ドラマ!
●ゴールデングローブ賞&エミー賞 受賞。「24」に匹敵する視聴者数を誇る全米大ヒットドラマ!
●お騒がせグレート弁護士たちの免許剥奪ギリギリの凄腕テクニックがさらに炸裂!
●豪華俳優の共演! お騒がせグレート弁護士を熱演!
「セックスと嘘とビデオテープ」のジェームズ・スペイダーと「スター・トレック/宇宙大作戦」のカーク船長役で有名なウィリアム・シャトナーが共演。
●国際弁護士 八代英輝弁護士による日本語字幕・吹替監修!
●豪華ゲストスター出演。マイケル・J・フォックスが重要なキャラクターで登場。

収録特典

87分 片面1層 カラー
1.英語 ドルビーサラウンド
2.日本語 ステレオ
1.日本語字幕
2.英語字幕

ビスタ・サイズ

なし

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