ボストン・リーガル シーズン2 vol.3
Boston Legal Season2

「アリー my Love」のクリエイターが贈るゴールデングローブ賞&エミー賞受賞の法廷エンターテイメント 第2弾!

免許剥奪ギリギリ!?
あらゆる手段で勝たせます!

FOX2005年度作品 /  

キャスト&スタッフ

アラン・ショア…ジェームズ・スペイダー(てらそま まさき)
デニー・クレイン…ウィリアム・シャトナー(麦人)
シャーリー・シュミット…キャンディス・バーゲン(宮寺智子)

製作総指揮:デイビッド・E・ケリー

●字幕翻訳:桜井 文 ●吹替翻訳:柳澤 由美/河野 雅昭
●字幕・吹替監修:八代英輝

ストーリー

■第5話「デニースの涙」(原題:Men To Boys)
デニースが3年間放置していた大手自動車メーカーの製造物責任訴訟が、翌日裁判となる。車の発火により、末期がんの女性が焼死した案件だった。ギャレットはデニースの指示で相手側の事務所へ行くがそこで出会ったパラリーガルのキャシーと関係を持ってしまう。アランは新人のサラを見初めディナーに誘う。デニーは、ローリーからセクハラの苦情があったとシャ―リーに告げられ謝罪しようとするが、またもローリーの神経を逆なでしてしまう。

■第6話「アメリカの寛容」(原題:Witches Of Mass Destruction)
ハロウィーンに不満を持つ二組の親が学校を提訴、シャーリーとデニースが代理人となる。ところが、親同士の宗教的な対立が表面化し、裁判は混乱する。アランは、イラクでの弟の戦死をきっかけに軍を訴えたいと言うギャレットの元恋人キャシーの代理人となる。軍を支持するデニーやブラットは代理人を辞退するようアランを説得する、彼はそれを聞き入れない。アランとデニーの友情はギクシャクするが、ハロウィーンパーティーに現れた二人は……。

ポイント

●男性版「アリー my Love」! 気軽に観れる異色の法廷ドラマ!
●ゴールデングローブ賞&エミー賞 受賞。「24」に匹敵する視聴者数を誇る全米大ヒットドラマ!
●お騒がせグレート弁護士たちの免許剥奪ギリギリの凄腕テクニックがさらに炸裂!
●豪華俳優の共演! お騒がせグレート弁護士を熱演!
「セックスと嘘とビデオテープ」のジェームズ・スペイダーと「スター・トレック/宇宙大作戦」のカーク船長役で有名なウィリアム・シャトナーが共演。
●国際弁護士 八代英輝弁護士による日本語字幕・吹替監修!
●豪華ゲストスター出演。マイケル・J・フォックスが重要なキャラクターで登場。

収録特典

88分 片面2層 カラー
1.英語 ドルビーサラウンド
2.日本語 ステレオ
1.日本語字幕
2.英語字幕

ビスタ・サイズ

●<特別収録>『ラスベガス』第1話

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