ボストン・リーガル vol.8
Boston Legal

「アリー my Love」のクリエイターが贈るゴールデングローブ賞&エミー賞受賞の法廷エンターテイメント!

免許剥奪ギリギリ!?
あらゆる手段で勝たせます!

FOX2005年度作品 /  

キャスト&スタッフ

アラン・ショア…ジェームズ・スペイダー(てらそま まさき)
デニー・クレイン…ウィリアム・シャトナー(麦人)
シャーリー・シュミット…キャンディス・バーゲン(宮寺智子)

製作総指揮:デイビッド・E・ケリー

●字幕翻訳:桜井 文 ●吹替翻訳:柳澤由美/久布白 仁司
●字幕・吹替監修:八代英輝

ストーリー

■第15話「黒い正義」(原題:Tortured Souls)
暴力警官の弁護人になったシャーリーはアランに補佐を頼む。アランは「野獣の弁護はしたくない」と一旦は拒むが、シャーリーの一言で気が変わる。デニーは300人の前で花婿に逃げられた女性の弁護をチェリーナの補佐で担当するが、相手側の弁護士はドニ-・クレインに変わり和解交渉が決裂して陪審裁判となる。一方、アランを訪ねてきたバーニーは、キャサリンと親しくなるがアランは彼に冷たい言葉を浴びせかける。

■第16話「自由の意味」(原題:Let Sales Ring)
デニーのライバルだった伝説の弁護士ミルトン・ボンベイが、医療が進歩するまで「冷凍されたい」と法廷に申し立てる。シャーリーの補佐でデニーが代理人となるが、勝ち目はなく、二人はミルトン本人を最終弁論に立たせる。そしてミルトンはある事実を告白する。アランは、チェリーナにスチュアートという高校生を紹介される。彼は、校長が「ニュース・ブロッカー」を使って、ある放送局の番組をすべて見せないのは検閲行為だと訴える。

ポイント

●男性版「アリー my Love」! 気軽に観れる異色の法廷ドラマ!
●ゴールデングローブ賞&エミー賞 受賞。「24」に匹敵する視聴者数を誇る全米大ヒットドラマ!
●勝訴のためなら手段を選ばない!? エリート弁護士たちのエキサイティングでユーモラスなバトルが見所!
●豪華俳優の共演! お騒がせグレート弁護士を熱演!
「セックスと嘘とビデオテープ」のジェームズ・スペイダーと「スター・トレック/宇宙大作戦」のカーク船長役で有名なウィリアム・シャトナーが共演。
●国際弁護士 八代英輝弁護士による日本語字幕・吹替監修!

収録特典

86分 片面2層 カラー
1.英語 ドルビーサラウンド
2.日本語 ドルビーサラウンド
1.日本語字幕
2.英語字幕

ビスタ・サイズ

なし

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