バーン・ノーティス 元スパイの逆襲 SEASON3 vol.8
Burn Notice Season3

孤立無援となった元スパイが
迫られる究極の選択とは!?

FOX2010年度作品 /  

キャスト&スタッフ

マイケル・ウェスティン…ジェフリー・ドノヴァン(栗田貫一)
フィオナ・グレナン…ガブリエル・アンウォー(雨蘭咲木子)
サム・アックス…ブルース・キャンベル(江原正士)
マデリン・ウェスティン…シャロン・グレス(谷 育子)

製作総指揮:マット・ニックス

●字幕翻訳:渡部類 ●吹替翻訳:大森久美子/笹部祐三子
●吹替脚色:福田雄一

ストーリー

■第15話「正義の復しゅう」(原題:Good Intentions)
ギルロイが手に入れようとしているのは囚人だった。危険を感じたマイケルはFBI捜査官たちに掛け合うが、相手にしてもらえない。フィオナは昔、組んだ売人コールマンから新しい仕事を持ちかけられていた。彼からボスを紹介されるが、用心深い彼はフィオナをテストするばかり。ボスはもともとアルゼンチンの医者。米国企業の排水汚染が原因で娘を失った彼は企業を恨んでおり、最近、起きた科学者の誘拐事件も彼が起こしたものだった。

■第16話「悪夢の再来」(原題:Devil You Know)
例の囚人はマイアミに着くなり逃走。さらに橋を爆破し、逃走を補助したマイケル自身も警察や国土安全保障省など様々な機関から追われる身となってしまう。自宅にはFBIが張り込み、母マデリンも取り調べを受ける。やがてマイケルの前に囚人が現れる。彼はサイモンといい、マイケルと同じ元スパイ。ファイルが消され、任務歴をまるまるマイケルのものに移された彼はマイケルを通じ、ファイルの改ざんを正すよう上層部に訴えるという。

ポイント

●孤立無援となったマイケルは果たしてスパイに復帰できるのか!?
●マイケルとフィオナが決別!? トリオ解散の危機が訪れる――。
●シリーズを追うごとにスケールアップする大迫力のド派手アクション
●シーズン6まで制作決定! 全米では現在シーズン4を絶賛放送中。
●第15話(vol.8)に「24」トニー・アルメイダ役で人気のカルロス・バーナードがゲスト出演。

収録特典

87分 片面2層 カラー
1.英語 5.1chサラウンド
2.日本語 5.1chサラウンド
1.日本語字幕
2.英語字幕

ビスタ・サイズ

●<特別収録>『THE UNIT(原題)』第1話

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