バーン・ノーティス 元スパイの逆襲 SEASON3 vol.7
Burn Notice Season3

孤立無援となった元スパイが
迫られる究極の選択とは!?

FOX2010年度作品 /  

キャスト&スタッフ

マイケル・ウェスティン…ジェフリー・ドノヴァン(栗田貫一)
フィオナ・グレナン…ガブリエル・アンウォー(雨蘭咲木子)
サム・アックス…ブルース・キャンベル(江原正士)
マデリン・ウェスティン…シャロン・グレス(谷 育子)

製作総指揮:マット・ニックス

●字幕翻訳:渡部類 ●吹替翻訳:大森久美子/笹部祐三子
●吹替脚色:福田雄一

ストーリー

■第13話「腐れ縁」(原題:Enemies Closer )
前回、任務に失敗したマイケルに今度はマイアミ発着の自家用機のデータを盗むよう依頼するギルロイ。マイケルは湾岸警備隊に顔が利くサムにデータを手に入れるよう頼むが、サムは知人を犯罪に巻き込みたくないと気が乗らない。自宅に戻ったマイケルとサムは死体を発見。彼を殺したのはマイケルの元相棒ラリー。死体は殺し屋で、ラリーがマイケルの名を語り、麻薬カルテルから現金を奪ったために、マイケルの命が狙われているらしい。

■第14話「共犯者」(原題:Partners In Crime)
ギルロイが標的にしているのは、チリからマイアミ経由でポーランドに向かう飛行機だった。マイケルは積み荷を調べるため、ポーランド軍情報部のコンラッドを買収しようとするが失敗。フィオナがCIAエージェントを装い、情報を聞き出そうとする。サムはファッション業界の女社長から依頼を受けるが、彼女は何者かに殺害されてしまう。現場に駆け付けた彼女の同僚ティムに疑いがかかるよう仕組まれていたが、マイケルもその場にいた。

ポイント

●孤立無援となったマイケルは果たしてスパイに復帰できるのか!?
●マイケルとフィオナが決別!? トリオ解散の危機が訪れる――。
●シリーズを追うごとにスケールアップする大迫力のド派手アクション
●シーズン6まで制作決定! 全米では現在シーズン4を絶賛放送中。
●第15話(vol.8)に「24」トニー・アルメイダ役で人気のカルロス・バーナードがゲスト出演。

収録特典

86分 片面1層 カラー
1.英語 5.1chサラウンド
2.日本語 5.1chサラウンド
1.日本語字幕
2.英語字幕

ビスタ・サイズ

なし

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