バーン・ノーティス 元スパイの逆襲 SEASON3 vol.6
Burn Notice Season3

孤立無援となった元スパイが
迫られる究極の選択とは!?

FOX2010年度作品 /  

キャスト&スタッフ

マイケル・ウェスティン…ジェフリー・ドノヴァン(栗田貫一)
フィオナ・グレナン…ガブリエル・アンウォー(雨蘭咲木子)
サム・アックス…ブルース・キャンベル(江原正士)
マデリン・ウェスティン…シャロン・グレス(谷 育子)

製作総指揮:マット・ニックス

●字幕翻訳:渡部類 ●吹替翻訳:大森久美子/笹部祐三子
●吹替脚色:福田雄一

ストーリー

■第11話「悪魔の使者」(原題:Friendly Fire)
CIAの連絡員を殺害したのはフリーランスのスパイ、ギルロイだった。値段次第で何でもする彼に不安を覚えるマイケルは自ら接触、一緒に仕事をしないかと誘う。サムのもとへは旧友マックが現れる。マックは児童を狙う変質者リンコンを追って、マイアミに来ていた。リンコン探しで住宅街を訪れたサムとフィオナは彼を取り逃がしたうえ、車まで盗んできてしまう。マイケルは逆にその車を利用し、ギャングのボスと接触するよう提案する。

■第12話「善良なる者」(原題:Noble Causes)
マイケルはギルロイと一緒に組むふりを続けていた。彼はギルロイから別のスパイを紹介され、二人でチリ領事館から書類を盗むよう指示される。知らない人と仕事をしたくないマイケルは気づかれないよう、追い払おうと計画。そんな折、以前、階下に住んでいたシュガーがマイケルのもとに出向く。いとこのダギーを強盗団のボス、リンチから守ってほしいという。リンチは知的障害者のダギーを騙して、強盗の手助けをさせるつもりらしい。

ポイント

●孤立無援となったマイケルは果たしてスパイに復帰できるのか!?
●マイケルとフィオナが決別!? トリオ解散の危機が訪れる――。
●シリーズを追うごとにスケールアップする大迫力のド派手アクション
●シーズン6まで制作決定! 全米では現在シーズン4を絶賛放送中。
●第15話(vol.8)に「24」トニー・アルメイダ役で人気のカルロス・バーナードがゲスト出演。

収録特典

86分 片面1層 カラー
1.英語 5.1chサラウンド
2.日本語 5.1chサラウンド
1.日本語字幕
2.英語字幕

ビスタ・サイズ

なし

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