バーン・ノーティス 元スパイの逆襲 SEASON3 vol.5
Burn Notice Season3

孤立無援となった元スパイが
迫られる究極の選択とは!?

FOX2009-2010年度作品 /  

キャスト&スタッフ

マイケル・ウェスティン…ジェフリー・ドノヴァン(栗田貫一)
フィオナ・グレナン…ガブリエル・アンウォー(雨蘭咲木子)
サム・アックス…ブルース・キャンベル(江原正士)
マデリン・ウェスティン…シャロン・グレス(谷 育子)

製作総指揮:マット・ニックス

●字幕翻訳:渡部類 ●吹替翻訳:大森久美子/笹部祐三子
●吹替脚色:福田雄一

ストーリー

■第9話「フィオナの過去」(原題:Long Way Back)
マイケルの復職活動は順調。フィオナはそんなマイケルに愛想を尽かし、アイルランドに帰ることを決意する。ところが超過激派のオニールがフィオナの消息を知り、訪米。昔、彼女に爆破計画を台無しにされた彼はフィオナを殺すつもりだ。彼女の身を案じ、フィオナの兄ショーンも現れた。マイケルは彼ら兄妹を隠れ家に匿うが、オニールに見つかってしまう。絡んでいたのはストリックラー。マイケルは仕事かフィオナか選択を迫られる。

■第10話「正義と犠牲」(原題:A Dark Road)
マイケルはストリックラーの携帯からサウスビーチのホテルの一室にたどり着くが、何者かに放火される。けがで動けないフィオナのためにマイケルは彼女の仕事を肩代わり。夫が交通事故死した女性が何者かに脅されているらしい。保険金詐欺と踏んだマイケルは郡の記録保管所にサムを向かわせるが失敗。次にマデリンを送り込む。聞き込みは無事、成功。サムとマイケルはカリアを脅しているのがジョンソン父子だと突き止める。

ポイント

●孤立無援となったマイケルは果たしてスパイに復帰できるのか!?
●マイケルとフィオナが決別!? トリオ解散の危機が訪れる――。
●シリーズを追うごとにスケールアップする大迫力のド派手アクション
●シーズン6まで制作決定! 全米では現在シーズン4を絶賛放送中。
●第15話(vol.8)に「24」トニー・アルメイダ役で人気のカルロス・バーナードがゲスト出演。

収録特典

87分 片面2層 カラー
1.英語 5.1chサラウンド
2.日本語 5.1chサラウンド
1.日本語字幕
2.英語字幕

ビスタ・サイズ

●<特別収録>『White Collar(原題)』第1話

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