バーン・ノーティス 元スパイの逆襲 SEASON3 vol.4
Burn Notice Season3

孤立無援となった元スパイが
迫られる究極の選択とは!?

FOX2009年度作品 /  

キャスト&スタッフ

マイケル・ウェスティン…ジェフリー・ドノヴァン(栗田貫一)
フィオナ・グレナン…ガブリエル・アンウォー(雨蘭咲木子)
サム・アックス…ブルース・キャンベル(江原正士)
マデリン・ウェスティン…シャロン・グレス(谷 育子)

製作総指揮:マット・ニックス

●字幕翻訳:渡部類 ●吹替翻訳:大森久美子/笹部祐三子
●吹替脚色:福田雄一

ストーリー

■第7話「姿なき殺し屋」(原題:Shot In The Dark)
ストリックラーからのプレゼント攻勢は継続中。復職したいなら協力するから、自分の依頼を受けろと持ちかける。フィオナに相談していたマイケルは彼女の家で不法侵入者を発見。正体は13歳の少年ジョーイだった。彼はフィオナの家から銃を盗み出し、義理の父親エリックを撃とうと計画していた。同情したマイケルはジョーイの母親エイプリルを訪ねる。エリックは彼女から親権を奪い、2度と子供に会えなくなるよう企てているという。

■第8話「友情の証し」(原題:Friends Like These)
結局、ストリックラーと組むことにしたマイケル。初仕事は情報機関の保管庫から盗まれた武器がどこで誰に取引されているかを探ること。老人の多いビンゴ場での張り込みが必要になったマイケルは母マデリンを使う。その間、マイケルとフィオナは資金洗浄人バリーから呼び出される。彼の大事な帳簿が盗まれたのだ。早速、容疑者を見つけ家探しするが、帳簿は見つからない。タイミング悪く帰宅した容疑者をマイケルは仕方なく拉致する。

ポイント

●孤立無援となったマイケルは果たしてスパイに復帰できるのか!?
●マイケルとフィオナが決別!? トリオ解散の危機が訪れる――。
●シリーズを追うごとにスケールアップする大迫力のド派手アクション
●シーズン6まで制作決定! 全米では現在シーズン4を絶賛放送中。
●第15話(vol.8)に「24」トニー・アルメイダ役で人気のカルロス・バーナードがゲスト出演。

収録特典

86分 片面2層 カラー
1.英語 5.1chサラウンド
2.日本語 5.1chサラウンド
1.日本語字幕
2.英語字幕

ビスタ・サイズ

●<特別収録>『ボストン・リーガル』第1話

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