バーン・ノーティス 元スパイの逆襲 SEASON3 vol.2
Burn Notice Season3

孤立無援となった元スパイが
迫られる究極の選択とは!?

FOX2009年度作品 /  

キャスト&スタッフ

マイケル・ウェスティン…ジェフリー・ドノヴァン(栗田貫一)
フィオナ・グレナン…ガブリエル・アンウォー(雨蘭咲木子)
サム・アックス…ブルース・キャンベル(江原正士)
マデリン・ウェスティン…シャロン・グレス(谷 育子)

製作総指揮:マット・ニックス

●字幕翻訳:田村紀子 ●吹替翻訳:笹部祐三子
●吹替脚色:福田雄一

ストーリー

■第3話「見えない戦い」(原題:End Run)
マイケルの弟ネイトを連れて再びパクソン刑事が現れる。彼女はマイケルの家族や友人を片っ端から調べ上げる覚悟らしい。ネイトは運営しているリムジン会社が順調のようで、これから投資家に会う約束だった。ところが、この話はマイケルに恨みを持つ武器ディーラー、ブレネンの罠だと判明。ネイトを人質にとられたマイケルはブレネンの命令に従うしかない。その頃、フィオナとサムはパクソン刑事に一泡、吹かせようと暗躍していた。

■第4話「リーダーの資格」(原題:Fearless Leader)
フィオナの大口の仕事を手伝うはずが、パクソン刑事の登場でまたもや台無しにしてしまったマイケル。パクソン刑事に弱みがないと知ったマイケルは逆に彼女が手掛けている捜査に協力することを思い立つ。彼女の標的は大物麻薬ディーラー、マシスン。彼を刑務所送りにするため、マイケルとフィオナはまず彼の手下トミーに近づく。が、このトミーが超小物なキャラクターで、マイケルとフィオナはクリーニング強盗をさせられるはめに。

ポイント

●孤立無援となったマイケルは果たしてスパイに復帰できるのか!?
●マイケルとフィオナが決別!? トリオ解散の危機が訪れる――。
●シリーズを追うごとにスケールアップする大迫力のド派手アクション
●シーズン6まで制作決定! 全米では現在シーズン4を絶賛放送中。
●第15話(vol.8)に「24」トニー・アルメイダ役で人気のカルロス・バーナードがゲスト出演。

収録特典

86分 片面1層 カラー
1.英語 5.1chサラウンド
2.日本語 5.1chサラウンド
1.日本語字幕
2.英語字幕

ビスタ・サイズ

なし

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