ザ・プラクティス vol.6
Practice, The

「アリー my Love」のデイビッド・E・ケリーが贈る、法廷エンターテイメント!
法に従うか、情に従うか。

FOX1997年度作品 /  

キャスト&スタッフ

ボビー・ドネル…ディラン・マクダーモット(藤原啓治)
ジミー・バルッティ…マイケル・バダルコ(茶風林)
レベッカ・ワシントン…リサ・ゲイ・ハミルトン(加藤沙織)
ユージーン・ヤング…スティーブ・ハリス(乃村健次)
エレノア・フラット…カムリン・マンハイム(一城みゆ希)
リンジー・ドール…ケリー・ウィリアムズ(加藤優子)

製作総指揮:デイビッド・E・ケリー

●字幕翻訳:桜井 文 ●吹替翻訳:柳澤由美/松崎広幸

ストーリー

■第11話「情事の果て」(原題:First Degree)
製鋼会社社長が睡眠薬の過剰摂取で死亡した。妻のメリーと不倫相手のダグが殺人罪に問われ、ボビーと旧友のアンドレアが共同弁護人となった。公判が進むにつれ、アリバイのない2人に勝ち目はないと判断したボビーは、アンドレアの依頼人であるメリーに対して不利な尋問を始める。ジミーとユージーンは、警官の仕事が原因で人種差別主義者になったと警察を訴えるライデルの弁護をする。

■第12話「傷心」(原題:Sex, Lies And Monkeys)
ボビーはダグの無罪を勝ち取ったものの、その信憑性を疑い始め、裁判官に相談をする。エレノアは以前恋人募集広告で知り合った相手から、精神的損害を受けたと訴えられてしまう。リンジーは元カレのクリスと酔った勢いで一夜を共にするが、翌朝ひどく体調を崩し、思いがけない事実を知ることに。ジミーの初の陪審裁判は、サルに似ているからという理由で解雇された人物の弁護だった。

ポイント

●「アリー my Love」のデイビッド・E・ケリー製作
●すべての人の胸を打つ正義と感動のストーリー
●裁判員制度開始で注目されるジャンル、裁判前に必ずチェックしておきたい“法廷ドラマ”のバイブル
●エミー賞にて26部門ノミネート、そして15部門受賞した珠玉の名作!!
アメリカでは第8シーズンまで製作された超人気法廷エンターテイメント・シリーズ
●第7話からヘレン・ギャンブル役でララ・フリン・ボイル登場!
※日本語吹替音声は現存するテレビ放送当時のものをそのまま収録しております。そのため一部吹替の音源がない部分はオリジナル音声(字幕スーパー付)となっております。

収録特典

94分 片面2層 カラー
1.英語 ドルビーサラウンド
2.日本語モノラル ※
1.日本語字幕
2.英語字幕

スタンダード・サイズ

なし

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