THIS IS US 36歳、これから

著名人コメント

世代を超えて、感動と共感と絶賛の声が続々到着!

  • これは悲しいドラマではないです。誰にでもあり得る日常。今まで照れくさくて言ったことがないけれど、家族に会って抱きしめて「愛してる」と伝えたくなりました。

    有村藍里(グラビアタレント)

  • 第1話のラストで「やられた!」と思って以来、すっかり夢中に。ある一家の物語だが登場人物が多彩で、誰かしらに共感を誘われるのはアメリカらしい。“36歳”にこだわらず、若い海外ドラマファンも楽しんでほしい。

    池田敏(海外ドラマ評論家)

  • 人生にはそれぞれドラマがある。でもそれぞれのドラマが繋がり、伝わり合うからこそ素晴らしい。

    石川直宏(元サッカー日本代表)

  • 36歳を前に出会えてよかった作品。また36歳になったら見たいな。

    磯山さやか(タレント)

  • 私も家族がいるので、この映画を観て感情移入せずには、観られませんでした。
    家族の有り難さ、其々の心の奥に抱く想いなど深く共感しました、涙無くしては、観られない作品でした。
    とても温かい気持ちになりました。

    稲沢朋子(モデル)

  • 脚本の巧みさ、人間ドラマなのにネタバレ厳禁の仕掛けにうなる!そして毎回しみじみと泣かされる。最高のヒーリングドラマです‼

    今祥枝(ライター)

  • なんで今までこのドラマを観てなかったんだろうと後悔した。心が温まり自然と涙がでてしまう。本当に素敵なドラマに出会えた。

    IMALU(タレント)

  • クライマックスじゃないのに涙がずっと出るのは何故なんだろう。36歳。楽しそうに見えてみんな重たいものを抱えている、私もそう。でも人生が差し出した酸っぱいレモンをレモネードに変えていけるって思えてきた。

    犬山紙子(イラストエッセイスト)

  • ストーリーテリングの驚異的な巧さとクローズアップを多用した大胆な演出。「映画的」どころか、本作が今後の映画を変えてしまうのではないかと思えるほどパワフルな作品。『THIS IS US』。THIS IS United States(アメリカ)ドラマの最前線。

    宇野維正(映画・音楽ジャーナリスト)

  • しっかりとした人間ドラマ。シリアスとユーモアのバランスが絶妙。登場人物たちの人生の続きを見たくなる。

    尾崎将也(脚本家・映画監督)

  • 父の教え家族の教え、胸に刺さる言葉が溢れるドラマ

    織田信成(プロフィギュアスケーター)

  • いきなりのセクシーダンスで始まる第1話、幾つもの『?』を重ねつつ話は進み、ラストは大きな『!』とともに熱いものが込み上げる。かと思えば第2話では、とんでもない『!?』が飛び出したり。“ネタバレ厳禁”的面白さはもちろんのこと、全てわかったうえで再度見直せば、エピソードやセリフの一つ一つがより一層深く心に沁みる。これはさまざまな『♡』に溢れたドラマです。

    金谷祐子(脚本家)

  • 僕が36歳になったら、息子たちが大人になったら、どんな未来があるのだろう...。そんな浮かんだ想いに打たれながら見入りましたね!

    亀田興毅(プロボクシング元世界王者)

  • メビウスの輪のように3人兄弟のときめきも懊悩も深いところでつながっていた。過去と現在のスイッチバックが鮮やかで、演技も研ぎ澄まされている。ビンジ・ウォッチャーになること間違いなし!

    ロバート キャンベル(国文学研究資料館長)

  • 初回から涙しました。世の中の流れに埋もれた人としての問題を現在、過去を通してさまざまな角度から描いた素晴らしい作品。斬新なストーリー展開の中には「生きる」「自分らしさ」「差別、偏見」等ざまざまな身近なテーマが毎話あふれていて自分自身のあり方を考えさせられます。面白いだけでは終わらない心に感じるドラマ!

    クリス松村(タレント)

  • 第1話を見終えたときの感動が忘れられない。近年見たドラマの第1話であんなに見事でスマートなものを見たことがない。まだこんなやり方があったんだ…感動と興奮で数分後にはまた頭から見直していた。そして、その感動はエピソードが進んでも色あせない。1話で仕掛けた導火線に火が付いてドラマはどんどん動き始める。優しくて滑稽で悲しくて温かい、凄いドラマだと思う。 

    佐久間宣行(テレビ東京 プロデューサー)

  • 第一話の最後に全てが繋がり、涙が溢れた。小さな優しさは、やがて大きな幸せへ。たった一話で主人公たちの〈これから〉に心を惹かれる最高傑作。私の36歳、優しさに気付ける人でありたいと願う…

    シエル(マジシャン・海外ドラマコメンテーター)

  • THIS IS US、最近では珍しいヒューマンドラマ。それぞれのストーリー展開も テンポよく 次 何が起こるのか ワクワクしました。キャストには ヒーローズでお馴染み マイロさん。 カッコいいですよねー!目が離せません!

    祐真 キキ(女優)

  • とにかく夢中になりました。 登場人物たちと悩んで、泣いて、笑って、人とのつながりをこんなにも感じるとは!素晴らしい脚本・演出で、毎回が神回!魂が揺さぶられました!

    関根麻里(タレント)

  • 人生の目的、生き方と価値観を考えさせられる傑作品!普段泣かない私も感動で涙腺崩壊。

    セニサック・ウィリアム・ジュン(人気YouTuber)

  • 現在過去未来、家族の愛の深さについて考えさせられた。親父のジャックと家族の回想シーンでは涙が止まらなくなってしまう。一期一会を大切に生きたいと思わせてくれる作品だ。

    ダイアモンド✡ユカイ(歌手・俳優)

  • 私も大切な家族を持つ36歳の一人の女性として、このドラマは、驚きと心揺さぶるストーリーがあり、涙が止まらない場面も。観終わった後の余韻も楽しめる作品です。

    竹下玲奈(モデル)

  • 誰しも人生で葛藤し悩んでいる。涙なしでは観られない作品です。

    玉城大志(俳優)

  • まったく違う人生なのに深く感情移入して不意に泣かされます。

    寺井広樹(涙活プロデューサー)

  • 地味なヒューマンドラマですが、ストウリ―設定、人物設定、に「冒険」があります。周到な脚本・演出・演技・制作スタッフがリアリテイを紡ぎだし、その冒険を成功させています。

    冨川元文(脚本家)

  • 暗い世相を反映した陰鬱なドラマが主流の昨今、世代を超えた普遍的な人間同士の愛情や善意を描いた本作は逆に新鮮。ままならない人生を懸命に生きる登場人物たち、その一人一人がたまらなく愛おしい。

    なかざわひでゆき(ライター)

  • 同世代の愛のカタチに共感が止まらなかった。

    二宮こずえ(モデル)

  • ロス出張中、米国の若者たちから聞いてこのドラマを知った。「私たちミレニアル世代を最も代表するのがこのドラマ」。今、世界中でリアリティショーが流行しているが、そこに本当のリアルはほとんどなく、このドラマには米国の今のリアルが詰まっている。

    原田曜平(マーケティングアナリスト)

  • 心に残るセリフ、普遍性の中に謎と驚きが満ちたストーリーテリング、物語にそっと寄り添う音楽、共感を呼ぶ俳優たちの見事なアンサンブル、全てが完璧に溶け合っている。まさに今の時代にこそ見たい良質なドラマ。

    幕田千宏(映画・海外ドラマ ライター)

  • 刺さるだろうとは思っていたけれど、こんなに深々とド真ん中に突き刺さるなんて。36歳。心も身体も頭も充分に大人のはずなのに、ふわふわグラグラ。人生2度目の思春期みたい。36年間揺るぎなく積み重ねてきたはずの自分にふと不安になってひっくり返してみたくなるのは世界共通なのだ。大人だからこその不安定さが苦しくも愛おしい。

    水野裕子(タレント)

  • 今まで沢山海外ドラマを観てきたけど この作品は他のどの作品にもない魅力が沢山!36歳はアラサーからアラフォーになる年齢で、もう立派ないい大人です。私はあと数年後だけど 36になった時、私はどうなってるかな、、良い母親になってるかな、周りの人を幸せにできてるかな?そんなことを考えながら観れる心温まるハートウォーミングなドラマです。

    森下悠里(タレント)

  • 緻密に練られた脚本の見事さに圧倒された。胸にしみるセリフ、陰影に富んだキャラクター、ちりばめられたユーモアと、意外性に満ちたストーリー展開……。こんなに深くて優しい家族のドラマを、私も書きたいと強く思った。

    山本むつみ(脚本家)

  • 干支3周の36歳は人生の節目。この年を経ると、愛する人々との関係性が良くも悪くも変わるはず。そんなデリケートなお年ごろを、丁寧にかつ社会的にも切り取った本作は、大人にこそ観て欲しい大傑作!

    よしひろまさみち(映画ライター)

  • 1話見てたら勝手に泣いてました。毎週が飢餓状態。

    シネマート新宿/心斎橋 番組編成 野村

  • 今年一番沁みた海外ドラマ!1話目から号泣!私のレモネードはまだ酸っぱいです…。

    シネマート心斎橋支配人 横田陽子

  • 愛情の中にあらゆる社会問題が詰まったこのドラマに毎回心が揺さぶられる!

    36歳 男性(ラジオ局員)

  • キャラクターも、ストーリーも、演出も素晴らしく、最高です!生き生きと描かれる登場人物達は、皆、弱みやコンプレックスを抱えていて同じ30代の自分には思い当たるものばかりのため、感情移入しやすく自分のことのように、喜んだり悲しんだりして観ております。ストーリーも秀逸で、悲しいエピソードの中にも温かさがあり、幸せな話でもどこか切なさがあるというような、絶妙な温度感で深く胸に残ります。連続ドラマなのに毎回話が完結するのですが、内容の素晴らしさと相乗人物に会いたい気持ちから、絶対次回も観たいという気持ちにさせてくれます。是非、まずは第1話を観て欲しいです。

    34歳 男性(映画館勤務)

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