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Season1
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エピソード6
第6話 善意の罪びと DO NOT HARM
ライトマンとフォスターは失踪した少女サマンサの事件を捜査することになる。養子だったサマンサが家出したがっていたと聞いた2人は精神科医のノールトンに話を聞きに行く。その矢先サマンサが発見されるが、彼女は自分はジェシカだと言い張り周囲を困惑させる。その言動の裏にはもうひとつの失踪事件が絡んでいた。その頃、イーライとトーレスは出版社の依頼でウガンダ出身の平和活動家ファリーダの過去を調べることに。調べるうちにトーレスは何か引っかかりを感じるが、ファリーダに惹かれていたイーライは聞き入れようとしない。だが彼女のしぐさからファリーダが嘘をついていることを見抜いたイーライは、自分の信条に従い苦汁の決断をするのだった。
エピソード7
第7話 欲望と大義 THE BEST POLICY
イエメンでアメリカ人姉弟がマリファナ所持で拘束される。イスラム法では麻薬所持は死刑となることから、フォスターとイーライはアメリカ政府の依頼で姉弟救出に協力する。だが国務省の態度から何か秘密があると見抜いたフォスターは、姉のニコールがCIAの諜報員だと気付く。その頃ライトマンの元に親友のジェフリーが訪ねてきて、糖尿病の新薬のコピー品が出回り死者を出しているため、製法を盗んだ者を特定して欲しいと頼まれる。社内の化学者の中から犯人を特定したライトマンだが、オリジナルの薬そのものに問題があったことが判明。ライトマンはその事実をジェフリーに伝えるが、彼は隠蔽することを選んでしまう。納得できないライトマンは自ら真相究明に乗り出していく。
エピソード8
第8話 絶望の連鎖 DEPRAVED HEART
ライトマンは若いインド系の女性の自殺現場に居合わせた検事から彼女の姉が3日前に同じく自殺したと聞き、突然その事件に興味を示す。入国管理官の話から自殺したジャヤとダーラの姉妹がストリップクラブで働いていたことが判明する。数日後、別のインド人女性が同じように自殺。彼女たちは全員自殺の直前に出産していた。ライトマンはいつになくこの事件にのめり込んでいた。一方、フォスターは巨額の募金詐欺の容疑をかけられた株式ディーラー、ホリンの事件の捜査に協力。分析からホリンの娘カレンの犯行と考えたフォスターはホリンに真実を迫る。彼女はイーライの反対を押し切り盗まれた資金を返すことでカレンを見逃そうとするが、その矢先に何者かの通報によりカレンが逮捕される。
エピソード9
第9話 虚構の崩壊 LIFE IS PRICELESS
建設現場で大規模な崩落事故が起こり、作業員が3人瓦礫の中に埋もれてしまう。救出に協力するライトマンは生き埋めになった作業員の1人、ブラントの表情から彼が事故原因に関係していると直感。さらに分析を続けた結果、彼がALSの末期だったと分かる。これが事故原因だと考えられたが、この建設現場にはまだ隠された秘密があった。一方、イーライとトーレスはIT会社社長から婚約者ナディアの愛が本物か確かめて欲しいとの依頼を受ける。イーライは金目当てだと決めてかかり、事実彼女は出会う前から彼が富豪だということを知っていたことが分かる。それをそのまま報告するイーライ。だがトーレスは、同時に彼女の愛も真実だと社長に告げ、ある映像を見せるのだった。
エピソード10
第10話 人生の伴侶 BETTER HALF
ライトマンの元妻で連邦検事補のゾーイが突然やってくる。彼女はTVレポーター、ガルシアに容疑がかかる放火事件の目撃者が幼い子供だったことで、その証言を信じていいものか迷っていた。フォスターは彼女の仕事は引き受けるなと警告するが、結局ライトマンは引き受けてしまう。無実を訴えるガルシアの表情から彼が嘘を言っていないと判断するライトマン。だが子供も嘘は言っていない。やがてガルシアとフランクの妻が浮気をしていたことが判明するが……。一方、フォスターはトーレスを連れ、ラッパーの銃撃事件の捜査に協力。被害者のダンテと対立していたラッパー、ケイドンに容疑がかけられていたが、彼と話したフォスターはその表情から悲しみを見て取り、犯人は別にいると考える。
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