ボストン・リーガル シーズン2 vol.6
Boston Legal Season2

「アリー my Love」のクリエイターが贈るゴールデングローブ賞&エミー賞受賞の法廷エンターテイメント 第2弾!

免許剥奪ギリギリ!?
あらゆる手段で勝たせます!

FOX2006年度作品 /  

キャスト&スタッフ

アラン・ショア…ジェームズ・スペイダー(てらそま まさき)
デニー・クレイン…ウィリアム・シャトナー(麦人)
シャーリー・シュミット…キャンディス・バーゲン(宮寺智子)

製作総指揮:デイビッド・E・ケリー

●字幕翻訳:桜井 文 ●吹替翻訳:柳澤 由美
●字幕・吹替監修:八代英輝

ストーリー

■第11話「死にゆく者」(原題:The Cancer Man Can)
末期がんの大手企業社長ダニエルは、新薬の臨床試験で財力を使って本物を手に入れ、別の被験者から訴えられる。ポールはこの案件の補佐をデニースに依頼する。ダニエルから食事に誘われたデニースは彼に和解を勧める。アランは、ジェリーからパートナーに昇進する見込みを探って欲しいと依頼され、デニーに彼の査定記録を見せてもらうが、その内容は惨たんたるものだった。デニーはパーティーで出会った女性と深い仲になり結婚宣言する。

■第12話「悲しき変人」(原題:Helping Hands)
ジェリーがシャーリーに起こした事件に殺人未遂等7つの容疑がかけられた。ジェリーに指名され弁護するアランだが、事務所のほとんどが目撃者である為、誰も補佐できず孤立無援になる。デニースは末期がんでも明るく生きるダニエルと親密になって行く。弁護士資格を持つダニエルは、高校教師がモンスターペアレンツに差し止め命令を求めた案件で、デニースに補佐を申し出る。事務所幹部の間ではデニーとベブとの婚約が問題となっていた。

ポイント

●男性版「アリー my Love」! 気軽に観れる異色の法廷ドラマ!
●ゴールデングローブ賞&エミー賞 受賞。「24」に匹敵する視聴者数を誇る全米大ヒットドラマ!
●お騒がせグレート弁護士たちの免許剥奪ギリギリの凄腕テクニックがさらに炸裂!
●豪華俳優の共演! お騒がせグレート弁護士を熱演!
「セックスと嘘とビデオテープ」のジェームズ・スペイダーと「スター・トレック/宇宙大作戦」のカーク船長役で有名なウィリアム・シャトナーが共演。
●国際弁護士 八代英輝弁護士による日本語字幕・吹替監修!
●豪華ゲストスター出演。マイケル・J・フォックスが重要なキャラクターで登場。

収録特典

87分 片面2層 カラー
1.英語 ドルビーサラウンド
2.日本語 ステレオ
1.日本語字幕
2.英語字幕

ビスタ・サイズ

●<特別収録>『glee/グリー 踊る♪合唱部!?』第1話

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