キミは日本語吹替の魅力を知っているか?実力派声優が魅せる【吹替】の真実を堪能せよ!

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PICKUP #16

2016年、まさかの復活を果たす新シリーズの登場に先駆け、海外ドラマブームを切り拓いた金字塔的ドラマが、フィルム・スキャンによる完全デジタル・リマスター(従来のTVサイズ4:3から、本来の画面アスペクト比16:9に変更)で初のブルーレイ化。日本初収録を含む25時間以上の特典ほか、2本の劇場版も含めた全57枚組の豪華BOXが、3月11日に発売となる!

海外ドラマの金字塔が、特典満載×全57枚の完全コレクターズ仕様で待望の初ブルーレイ化!

 1993年に全米放送がスタート、第9シーズンまで制作され、劇場版も2作品が公開された大人気シリーズが待望の初ブルーレイ化。TVシリーズ(全9シーズン・202話)54枚、特典ディスク1枚、劇場版2枚を収録した全57枚、完全保存版となること確実のコレクターズBOXとして登場だ。ブルーレイならではの高画質・高音質はもちろん、今回はソフト初となる「テレビ朝日放送時の吹替音声(レギュラー放送分)」を収録。あわせて、シーズン1第1話の吹替台本2冊(ソフト版+テレビ朝日版)も封入、両方の吹替版の翻訳を比較して楽しむことができる。

さらに、日本版初収録を含む250種類以上の映像特典と音声特典を収録。そして、放送当時の宣伝資料や吹替版スタッフのインタビュー(テレビ朝日放送版:演出の福永莞爾、翻訳の平田勝茂、ソフト版:演出の春日一伸、小杉十郎太、相沢恵子)などを掲載した、ここでしか読むことのできない全68ページにおよぶ「X-ファイル パーフェクトガイドブック」もセットに。まさに『X-ファイル』すべてが詰まったBOXセットだ。

これが真の『X-ファイル』!
35ミリフィルム元来の画面サイズで完全デジタル・リマスター!

 今回の初ブルーレイ化に際してはデジタル・リマスタリングが実施され、4:3だった従来の画面アスペクト比(縦横比)が16:9に変更されているが、ここで重要なのが、「4:3画面を上下トリミングして16:9化したのではない」ということ。

 『X-ファイル』が放送された時期のテレビ放送は4:3のスタンダード・サイズで、これまでのDVDソフトでもその縦横比で収録されていた。しかし、本作はもともと映画用の35ミリフィルムで撮影されており、テレビ放送時には、逆に、左右をトリミングすることでスタンダード・サイズを実現していたのだ。

 今回のデジタル・リマスター化は、35ミリのフィルムの段階からマスター制作を新たに行なったもの。これまでのテレビ放送やDVDでは観ることができなかった16:9のフルサイズ、“真の『X-ファイル』の映像”が、放送開始後26年を経て、初めて姿を現すことになる。

250種類以上&合計25時間以上!
日本初収録を含む豪華特典を収録!

 特典は、映像特典・音声特典を合わせて250種類以上、合計25時間以上を収録。これまでのDVDに収録された特典をすべて収録したうえで、さらに今回初収録の特典も数多く含まれている。その中ではまず、主要クリエイターたちによる音声解説が出色。製作総指揮のクリス・カーターはもちろん、「メメント・モリ」のロブ・ボウマン、「ペイシェントX」のキム・マナーズ、「ファイト・ザ・フューチャー」のフランク・スポトニッツらによるものを多数収録。彼らの解説は、レアな裏話の宝庫として注目だ。

 そして初収録の映像特典では、「神話の糸口」というシリーズで、全シリーズを通して描かれてきた、「エイリアンの入植計画」「ブラックオイル」「最強兵士」などをアイテムごとに整理、解説してくれるのも嬉しい。

幻の「テレビ朝日放送版」吹替音声をソフト初収録!
(モルダー:風間杜夫/スカリー:戸田恵子)

 今回は、これまでのソフト版(モルダー:小杉十郎太/スカリー:相沢恵子)に加え、「テレビ朝日放送時の吹替音声(レギュラー放送分)」を初収録。日本で1995年からテレビ朝日で放送された際の吹替音声が、ソフトに初めて収録されるのだ。これには、テレビ放送でハマったファンならたまらないはず。

 モルダー捜査官(デヴィッド・ドゥカヴニー)の声は、ドラマ『エイジハラスメント』や映画『ジャッジ!』などで活躍する俳優・風間杜夫。彼が海外ドラマの吹替えを担当したのは、このモルダー捜査官役だけだ。そして、相棒のスカリー捜査官(ジリアン・アンダーソン)の声は、名声優としても知られる女優・戸田恵子。映画『悼む人』などにも出演しつつ、洋画の吹替えでもジュリア・ロバーツ、ニコール・キッドマンなど第一線の女優を担当する彼女が、シーズンを通して徐々に変化していくスカリーのモルダーへの気持ちを見事に演じている。

 また、サブ・キャラクターの声優もソフト版とは別の布陣。スキナー副長官役はクリストファー・ウォーケンやゲイリー・シニーズなど演技派の吹替えで知られる故・小川真司。シガレット・スモーキングマン役は、タイロン・パワー、モンゴメリー・クリフトなど往年の二枚目俳優の声を当ててきた故・山内雅人と、ベテランの名声優たちが務めている。

同じ吹替えでもここまで違う!
「テレ朝版」と「ソフト版」の台詞を比較せよ!

 今回のブルーレイ商品の目玉のひとつに、テレビ朝日放送時のテレビ放送吹替版がある。テレビ朝日版とソフト版の吹替版は、声優はもちろん、翻訳と演出も異なるため、同一エピソードで二度楽しめる。以下では、ごく一部ではあるが、双方の台本から抜粋したせりふを比較してみた。視聴の際の参考としていただければ幸いである。

●エピソード『スクイーズ』のセリフ比較

シーン テレビ朝日版 ソフト版
ワシントンD.C レストラン/ランチ(4:08)
コルトン 同期生とバッタリ会ってさ誰だと思う?
マーティー・・・ニールだ
こないだばったりアカデミーの奴と会ったよ
マーティー・ニール
スカリ— 未来のFBI長官? あのフーバー・ジュニア?
コルトン すごい昇進ぶりさ
対外情報セクションからニューヨーク支局勤務
身分は何と上級捜査官だ
昇進したってさ・・・
ついに最近対諜報課ニューヨーク支局の主任捜査官にご出席あそばした
スカリ— 早くも管理職? 主任調査官?
コルトン そう言うこと・・・ ああそうだ
スカリ— 卒業してまだ2年よ どんな魔法を使ったの? だってアカデミーを出てまだ2年よ
※ソフト版は固有名詞や役職名をほぼ直訳しているが、テレビ朝日版では、視聴者に伝わりやすくするために意訳。ちなみに「フーバー」というのは、FBI長官だったジョン・エドガー・フーバーのことで、その“ジュニア”なので「未来のFBI長官」という日本語に。
シーン テレビ朝日版 ソフト版
廊下/オフィス(18:42)
スカリ— 信じないの分かってて どうしてあんなこと言ったの? あんなこと言っても信じてもらえっこないでしょ?
モルダー 君は間違っていないと思ったからだ
それに敵意を見せられるのには慣れっこになってるんでね
ああ言った連中は未知の可能性に対して頑なに心を開こうとはしない もし認めれば・・・
自己否定につながり屈辱だとでも思ってるんだろう
だけど君だってクロと思ったろ?
連中は頭から未知のものを否定する
その可能性を認めることは・・・
これまでの常識や自信をくつがえされることになるからさ だからちょっとあおってみたくなったのさ
シーン テレビ朝日版 ソフト版
廊下/オフィス(19:03)
スカリ— あなたも自分で壁を作ってるように思えるけど
ああごめんなさい
私は単なる縄張り争いかと思ったわ
違ったらごめんなさい
モルダー いいんだその通りさ
君だって仕事で僕に同調する必要はないんだ
ただ耳だけは傾けてくれ
彼らと仕事を続けたければ
僕は決して止めないよ
それもあるさ
君と僕は考え方が違うから対立して当然だよ
だから自分のやり方でやる
でも君が彼らと働きたいなら、
その意志を尊重する。
※ソフト版のほうが、モルダーのせりふが自然で人間味が出ている。テレビ朝日版は、モルダーの「変人」としてのキャラクターを強調するために、あえて固いせりふまわしになっているが、後半の「ただ耳だけは傾けてくれ」という思い切った意訳で、モルダーが本当はスカリーに自分を理解して欲しいことが、さりげなく出ているのがポイント。
シーン テレビ朝日版 ソフト版
アパート内 スカリー、トゥームズの手錠を蛇口につなぐ(38:59:00)
モルダー 大丈夫か? 大丈夫か?
スカリー (喘ぎ) (※記載なし)
トゥームズ (唸る) (喘ぐ)ああっ・・・ああっ・・・うううう
モルダー 今年の食い溜めは失敗だな 今年は4人でおしまいだな
トゥームズ (喘ぎ) (※記載なし)
※テレビ朝日版の、皮肉がきいた日本語ならではのせりふが面白い。

●エピソード『宿主』のセリフ比較

シーン テレビ朝日版 ソフト版
スキナーのオフィス 受付(6:26)
スキナー 何か問題かね? 何かあったのかモルダー?
モルダー ええ そうです ええ、そうです
スキナー 予約をとり給え じゃアポイントを取れ
モルダー 愚にもつかない仕事を次々と押しつけられて時間を取られていては
予約などしてるヒマはありません
こっちは次から次へとヘドが出るような下らない仕事に振り回されて
悠長にアポイントを取ってる暇なんかないんです
スキナー 何だって? 何だって?
モルダー この後の懲罰は何です トイレの掃除ですか 次は歯ブラシでトイレの床を磨けとでも言うつもりですか?
スキナー 言葉が過ぎるぞモルダー 言葉に気をつけろよモルダー
モルダー でしょうね これでも抑えてます
スキナー いいだろう とにかく入り給え さあ・・・ いいだろう 中で話を聞こう・・・入りたまえ
※テレビ朝日版は言い回しを堅苦しくすることで、モルダーが感情をおさえつつも心の中では怒りが燃え上がっているのが伝わる。対してソフト版では、ストレートに憤りをせりふにしていることで、モルダーの怒りに視聴者が感情移入できる。
 なお、シーズン1第1話については、復刻縮刷の吹替台本2冊(ソフト版+テレビ朝日版)が封入されている。本編を鑑賞しがら台本で台詞を確認したり、両方の吹替音声を比較するなど、いろいろな楽しみ方ができる。

音声仕様にも妥協なし! リマスタリングによる5.1ch化&ロスレス収録!

 ブルーレイ化に際して、音声も自然でクリアな高音質に。字幕版の英語音声は、テレビ放送時の音源ではなく、オリジナルの音源をリマスタリングして5.1ch化。データの欠損を伴わないDTS-HDマスター・オーディオ、ロスレスで収録し、最高の音質を実現している。

 これにあわせて、テレビ朝日版の日本語音声もDTS-HDマスター・オーディオ1.0chでロスレス収録。ソフト版の吹替音声は、DTSデジタル・サラウンド2.0chで収録する。

商品詳細や特典の詳しい情報は X-ファイル公式サイトへ
なお、「X-ファイル」新シリーズは2016年夏、デジタル配信・ブルーレイ&DVD発売予定
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解説&ストーリー

TVシリーズ『X-ファイル』(1993-2002、2016)

 科学では解明できない奇妙な事件を捜査する、FBI「X-ファイル課」所属の特別捜査官コンビの活動を描き、ゴールデン・グローブ賞、エミー賞に幾度となく輝いた大ヒット・シリーズ。全米では1993年から2002年に第9シーズンまで放送され、その後も人気は変わらず、番組終了6年後の2008年には劇場版第2作『X-ファイル:真実を求めて』が公開に。さらに本年1月24日からは、ファン待望の新シリーズ『X-ファイル』(全6話のミニシリーズ)が放送スタートした。

 本作の魅力はまず、アメリカで実際に起きた謎の事件や都市伝説を基に、それらが「もし実際にあったとしたら……?」をリアルなドラマに描いたこと。また、扱う対象がUFOによる誘拐、政府の陰謀、超能力者、突然変異体、伝説の怪物などバラエティ豊かなのもポイントだ。

 もうひとつの大きな魅力は、捜査官コンビのキャラクター性。デヴィッド・ドゥカヴニー扮するフォックス・モルダー捜査官は、少年時代に妹がUFOに誘拐されたと信じて、今も超常現象に肯定的。周囲からは“変人”呼ばわりされている境遇だ。彼とコンビを組む、ジリアン・アンダーソン扮するダナ・スカリー捜査官は正反対で、科学の信奉者で超常現象は信じない。この対照的なふたりが、それぞれの見地で事件を解明しようとするのが面白い。さらにこのモルダーとスカリーが、数々の事件をくぐり抜けていくうちに、次第に互いの信念を理解していき、ほのかに好意を抱くようになっていくという変化もファンの人気を集めた。


映画『X-ファイル ザ・ムービー』(1998)

 TVシリーズのシーズン5と6の間に公開された初の劇場版。ストーリーは、TVシリーズ全体を通して描かれていく、モルダーの妹の誘拐に端を発する政府とエイリアンの陰謀にまつわるもの。モルダーとスカリーは、ビルの爆破予告事件をきっかけに、南極にある政府の巨大な極秘研究施設に行き当たる。

 南極やテキサスの広野、広大なトウモロコシ畑など、テレビには登場しなかった映画ならではの大スケールの舞台が魅力。また、モルダーとスカリーのファンには、ふたりがキスしそうになる場面も話題を呼んだ。劇場版だけのゲスト出演として、モルダーの父のかつての同僚役で『エド・ウッド』の名優マーティン・ランドーが出演。吹替えはクリストファー・リーやロバート・デュヴァルら名優陣の担当で知られるベテラン、大木民夫が担当した。また、劇場版“影の組織”の重鎮役アーミン・ミュラー=スタールは、ダニー・グローヴァー、モーガン・フリーマン役で知られる池田勝の吹替えだ。


映画『X-ファイル:真実を求めて』(2008)

 TVシリーズ放送終了から6年後に公開された劇場版第2作。ストーリーはTVシリーズの定番、“自称・霊能力者”にまつわるもの。ある女性FBI捜査官が行方不明になり、その捜査に自称・霊能力者が絡んできたことから、FBIの要請で、「X-ファイル課」解散後地下に潜伏していたモルダーと、医師をしていたスカリーが捜査に加わる。果たしてこの霊能力は本物なのか。台詞の中に、テレビ版に登場した霊能力者たちの名前が登場。テレビ版では、しばしばモルダーが彼らに予言を告げられたが、本作ではスカリーが「海の彼方へ」以来久々に予言を告げられる。

 自称・霊能力者役で『ホビット 決戦のゆくえ』などの英国のベテラン俳優ビリー・コノリーが出演。『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』で村の長老役に扮したマックス・フォン・シドーの声をアテた有本欽隆が吹替えを担当した(有本はクリストファー・ウォーケンの吹替えでも知られる)。映画オリジナル・キャラクターであるFBI捜査官に扮したアマンダ・ピートの声は、アンジェリーナ・ジョリーの吹替えでおなじみの湯屋敦子だ。

新着情報
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新着情報

2017.05.26傑作吹替視聴室Vol.22:『LOGAN/ローガン』公開記念!を追加しました。

2017.04.28『ヒート 製作20周年記念版<2枚組>』菅生隆之【後編】インタビューを追加しました。

2017.03.31『ヒート 製作20周年記念版<2枚組>』菅生隆之【前編】インタビューを追加しました。

2017.02.24『ダイ・ハード/ラスト・デイ』樋浦勉インタビューを追加しました。

2017.01.27『サンズ・オブ・アナーキー』森川智之&五十嵐麗インタビュー【後編】を追加しました。

2017.01.06『サンズ・オブ・アナーキー』森川智之&五十嵐麗インタビュー【前編】を追加しました。

2016.12.22『ホーム・アローン』矢島晶子インタビューを追加しました。

2016.12.09『ホーム・アローン』折笠愛インタビューを追加しました。

2016.10.21『王様と私』壌晴彦インタビュー【後編】を追加しました。

2016.10.07『王様と私』壌晴彦インタビュー【前編】を追加しました。

2016.09.09『X-ファイル』戸田恵子インタビューを追加しました。

2016.08.19『ターミネーター』小山力也インタビューを追加しました。

2016.08.12『ターミネーター』大友龍三郎インタビューを追加しました。

2016.07.22『マイノリティ・リポート』佐藤拓也【後編】インタビューを追加しました。

2016.07.08『マイノリティ・リポート』佐藤拓也インタビューを追加しました。

2016.06.24『コマンドー』若本規夫インタビューを追加しました。

2016.06.10傑作吹替視聴室Vol.21:吹替の名盤特集第四弾を追加しました。

2016.05.27『X-ファイル コレクターズブルーレイBOX』小杉十郎太&相沢恵子&春日一伸インタビューを追加しました。

2016.05.13『X-ファイル コレクターズブルーレイBOX』福永莞爾&平田勝茂インタビューを追加しました。

2016.04.15傑作吹替視聴室Vol.20:『X-ファイル コレクターズブルーレイBOX』特集第3弾を追加しました。

2016.04.01傑作吹替視聴室Vol.19:吹替の名盤特集第三弾を追加しました。

2016.03.18傑作吹替視聴室Vol.18:吹替の名盤特集第二弾を追加しました。

2016.02.29傑作吹替視聴室Vol.17:『X-ファイル コレクターズブルーレイBOX』特集第2弾を追加しました。

2016.01.29傑作吹替視聴室Vol.16:『X-ファイル コレクターズブルーレイBOX』特集を追加しました。

2015.12.04『ウェイワード・パインズ 出口のない街』津田健次郎インタビューを追加しました。

2015.11.13『glee/グリー』坂本真綾&早川陽一インタビューを追加しました。

2015.11.12傑作吹替視聴室Vol.15:吹替の名盤特集第1弾を追加しました。

2015.10.16『Fargo/ファーゴ』森川智之インタビューを追加しました。

2015.09.30『コマンドー』玄田哲章&土井美加インタビューを追加しました。

2015.08.14『エイリアン』大塚明夫インタビューを追加しました。

2015.08.14『24 -TWENTY FOUR- リブ・アナザー・デイ』田中敦子インタビュー第1弾を追加しました。

2015.07.14『24 -TWENTY FOUR- リブ・アナザー・デイ』小山力也インタビュー第3弾を追加しました。

2015.07.19『24 -TWENTY FOUR- リブ・アナザー・デイ』小山力也インタビュー第2弾を追加しました。

2015.06.30吹替の帝王『エイリアン』幸田直子インタビューを追加しました。

2015.06.30『24 -TWENTY FOUR- リブ・アナザー・デイ』小山力也インタビューを追加しました。

2015.06.30吹替の帝王 公式サイトをリニューアルオープンしました!

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