キミは日本語吹替の魅力を知っているか?実力派声優が魅せる【吹替】の真実を堪能せよ!

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INTERVIEW #35

『エイリアン』スペシャル・インタビュー第2弾は、数々の俳優はもちろん、「吹替の帝王」シリーズPV映像のナレーションでもおなじみの大塚明夫に取材を敢行。日曜洋画劇場版『エイリアン』で共演した戸田恵子、VHS/DVD版『エイリアン2』で共演した幸田直子という“2人のリプリー”を振り返るほか、自身のキャリアと“当たり役”スティーブン・セガールまでを語った。

まさかの記憶ナシ!「『エイリアン』アフレコ参加を覚えていなかった」

 ――『エイリアン』のアフレコに参加されていたことを、覚えていらっしゃらないと伺いました。
 本当にビックリしました(笑)。お借りした視聴用のDVDを家でかけたらね、「あれ? こんな映画、観たことあったっけ?」と、まず最初に思ったんですよ。「オレ、この役やったことあったかな?」って。でもこの人(ダラス船長)、シリーズでは1本しか出てないですよね?
 ――ダラス船長役のトム・スケリットは、1作目の途中で死にますからね(笑)。
 やはり途中でお亡くなりになるんで、現場でも「ハイ、お疲れさま!」と離脱して、そのせいで印象が薄いのかもわからないですね(笑)。退場するのもわりと早いじゃないですか。だいたい船長役にしては意外と、そんなに重い役じゃなかったですもんね(笑)。
 ――でも、クレジットでの序列はトム・スケリットが一番でした。
 不思議ですよね。まだシガニー・ウィーバーがブレイクする前で、そんなにポジションが良くなかったってことでしょうねえ。
 ――とはいえ今日は『エイリアン』だけじゃなく、大塚さんのキャリアも含めてお話を伺えればと考えています。
 ちょっと安心しました(笑)。生年は昭和34年です。1959年ですね。今売れてる吉田鋼太郎さん(TBS『半沢直樹』で半沢の上司・内藤役)ですとか、渡辺謙さんとか同じ年の生まれで、意外と層の厚い年なんですよ。
 ――お生まれは東京ですね?
 はい。高田馬場と新宿の間です。今はもうありませんが、新宿赤十字産院で生まれました。小学校に行く時に国立へ引っ越したんです。国立の小学校と中学校に通いまして、3つ下にいたのが宇梶剛士さん。よく相撲とって放り投げたりしてました(笑)。
 ――当時は、おふたりとも俳優を目指していたわけでは……ないですよね?
 全然違うと思いますね。
 ――その後、すぐに俳優を目指されたわけではないですよね?
 色々と仕事をしていました。トラックの運転手もやりましたけど、限界を感じることもあって。そうやって試行錯誤をしているうちに、「役者でもやってみるか」という気持ちで芝居を始めたんです。

テレビから聞こえる父・大塚周夫の声は「そういう仕事」と冷静に受け止めていた

――それまで映画が特にお好きだったとか、お芝居をご覧になっていたんでしょうか。
 映画自体は好きでした。僕らの世代だと、テレビでは洋画劇場を山ほど放送していた時代です。『じゃじゃ馬億万長者』(アメリカのシットコム。日本では1962年から63年にNTVで放送)とか『三バカ大将』(アメリカのコメディグループ「The Three Stooges」出演。1963年64年に日本テレビで放送)とかを観て喜んで、育った世代ですね。中学1年だか2年の頃、『ゴッドファーザー』が公開されたときも、劇場に観に行きました。
――その頃、テレビを観ているとお父様(俳優・声優の大塚周夫)の声が聞こえてくるのは、どういう感覚でしたか?
 父の声はわりと早い段階で認識していました。小学校時代、父は『ゲゲゲの鬼太郎』のねずみ男とかをやっていましたね。小さいときから慣れてるんで、単にそういう仕事なんだと思ってました。それ以上でもそれ以下でもなかったです。
――どの役でも、お父様の声と分かるものでしょうか。
 もう反射ですね。「お?」ってなります。むしろ一生懸命観ている時の方が気づかなかったりする(笑)。よそ見している時にふと聞こえてきて「アッ?」って思って振り向いたりしてました。
――俳優への最初の取っ掛かりは何だったんでしょうか?
 文学座の養成所に入ったことです。そのとき台本というものを、初めて手にしました。
――最初に付いた役を覚えていらっしゃいますか?
 人前で初めて演じたのは、夏の研究発表で上演した『わが町』という芝居でした。ソーントン・ワイルダーの有名な舞台劇(ピューリッツァー賞受賞作)で、その3幕目の進行係が最初の役でしたね。
――最初は意地で始めた演技が、面白いと感じるようになったのはいつ頃からですか?
 それは最近です。正直、50歳を過ぎてからですね(笑)。ようやく「やっぱり芝居はおもしれえな」と思うようになりました。
――その境地に達するまで、ずっと続けてきた一番の理由はなんだったんでしょうか?
 やっぱり意地じゃないですかね。演劇だけをやってる時は貧乏で、飯も食えない。それで、バイトをしていたんですが、朝の8時から夕方5時までみっちり、野外で身体を動かして。でもある時、父に「お前、声の仕事やってみる?」って聞かれたんです。「やるやる!」と答えて行ってみたら、スタジオには朝の10時に入ればいいし、アニメ作品なら午後には終わることもある。しかもエアコンが効いてるじゃないですか!(笑)。それで、きついバイトと同じくらいいただけるので、「こんないい仕事はないじゃないか!」と思って一生懸命やってるうちに、声優の仕事が転がり込み始めたわけです。
 芝居をやろうと思って始めたのに、声の仕事がどんどん増えて、バランスが悪いなと感じてまして、リハビリの意味もかねて演劇も続けていました。そういう“意地”じゃないですかね? だから一時は声優と呼ばれることが嫌でした。でも、今はもう自分から「声優の大塚明夫です」と言います。今思えば、どちらも演じるという意味では変わらないわけですけが、つまらない意地を張ってる時期もありました。

初のアテレコ作品は『ボナンザ』、映画版『ローン・レンジャー』で主役を担当

――最初に洋画やアニメの声の仕事をした作品を覚えていらっしゃいますか。
 『ボナンザ』という昔の西部劇(日本テレビで1960~65年放送、62年に『カートライト兄弟』とタイトルを変更)があって、ローカル局で放送するために、吹替を新たに制作したんです。
――最初のアテレコはいかがでしたか?
 うーん、覚えてません(笑)。同じ現場にいた父が、やたらと汗かいてたのは覚えてますけど(笑)。その後、高桑慎一郎さんが演出をやっていた番組などに、呼んでいただいたりもしました。その頃、父がA&Eという事務所に所属していまして、そこに僕を連れて行こうとしたら、マネージャーが「新人を育てるのは苦手なんです」と断わられたんです(笑)。
 父も困って、納谷六朗さんに「ちょっとコイツの面倒みてくれよ」って頼んで、江崎プロダクション(現マウスプロモーション)に行くことになりました。当時、江崎プロでデスクをやっていた後の社長、六朗さんの奥さんなんですけど、「責任は私が取りますから」と言って、僕を引き受けてくださったんです。その方は最近亡くなられましたが、僕はそこから事務所は一切動いてない。そのまま現在に至っております。
――最初の主役級の役は何でしたか?
 福永莞爾さんが演出で、テレビドラマ『ローン・レンジャー』の映画版(1981年の西部劇のアメリカ映画。出演クリントン・スピルスベリー、クリストファー・ロイド)の吹替に参加したんです。キモサベじゃない白人の主人公の声をやったのが、生まれて初めての主役ですね。そういうのは印象深く覚えてますね。でも大阪地区でしかオンエアされず「東京じゃ放送しないのか……」と悔しかったのも覚えてます。(後に、テレビ東京「午後のロードショー」で放送)

1作目と3作目は記憶にない!? 『エイリアン』シリーズの思い出

――『エイリアン』の話をお聞きしたいんですが、どこまで覚えていらっしゃいますか(笑)。
 その話もしなくちゃですよね! 『エイリアン』という映画の評判は聞いてましたが、観てはいなかったんです。芝居を始めた頃は1日中働いて、休みの日に映画を観に行ったりはしませんでした。休みの日は休んでましたし(笑)。『エイリアン』で印象的なシーンとしては、やっぱり腹からボコっと出てくるシーンですよね。「ああ、コレか」って(笑)。
――2作目の方は、わりと覚えていらっしゃるんですよね?
 覚えてますよ(笑)。DVD用の吹替版でマイケル・ビーンの声を担当しました。でもそれ以外の役もやったような気がするんですが……。
――「日曜洋画劇場」版で、植民地海兵隊のドレイクという役を演じられたことがありますね。「日曜洋画」ではリプリー役を戸田恵子さん、ソフト版ではリプリー役が幸田直子さんで、マイケル・ビーンのヒックスを明夫さんがアテています。
 そうでしたか。幸田さんが、普段なさっていた役のイメージと全然違って、すごくシガニー・ウィーバーによくなじんでいてビックリしたのを覚えてます。「幸田さん、すげえな」って。当時、リプリー役はグリコさん(戸田恵子の愛称)とか弥永和子さんとか、何人かが声をやられてますよね。みなさん良かったと思いますが、幸田さんは意外性というアドバンテージがあったから(笑)
――3作目では、明夫さんは囚人惑星の医師クレメンスを担当されていて、リプリーと恋仲になる役でした。
 すみません、あまり覚えてないです。でも、きっと途中で死んじゃうんですよね? あのシリーズは、結局生き残るのはリプリーですから(笑)。

スティーブン・セガールの役作り──今その秘密が明らかになる!

――明夫さんがこれまでに演じてこられた役は山ほどありますが、特に印象に残っている俳優や作品があったら教えてください。
 山ほどありますが、一番知名度があるのがスティーブン・セガールでしょうね。例えば、タクシーに乗ったとき「あれ、お客さんもしかして?」と聞かれることも多くて、僕もどの仕事の印象なのかなとリサーチをかけるんです。吹替の仕事だと一番多いのがスティーブン・セガール。若い人だと、もう15年くらいやってるゲーム『メタルギアソリッド』シリーズのスネークですね。スネークかセガールが多いです。
――答えるのが大変難しい質問かとは思うんですが、セガールの映画でお気に入りってどの作品ですか?(笑)
 印象的だったのは『刑事ニコ/法の死角』という初期の作品です。オンエアされた後、東北新社の演出家の伊達(康将)さんが「お前、つかんだな!」って言ってくれて、すごく嬉しかったのを覚えてます。
――セガールの映画って、常にセガールがセガールらしいところが、魅力だと思います。
 まさしくそうですね(笑)。
――演じている側としては、作品によって変化があったりするんでしょうか?
 セガールもだんだん太ってきてオヤジになってきたから、声もオヤジっぽくしようとかでしょうか(笑)。初期の彼はスリムでね、動きもシャープだったけど、今は貫禄がついて大きくなって。そうなると、シャープにしゃべっても雰囲気が出ないので、変化をつけようとかですね。セガールは基本的に「芝居をしないことが特徴」のようなところありますからね。作品に臨む都度、どういう風に役を作っていくのかを我々は考えるんですけど、セガールの映画に関しては、そういった楽しみはないんです(笑)。とにかくリラックスして、「かかってこい」と言うイメージです。
――でも、その間合いみたいなものが独特ですよね。セガールっぽさといいますか。
 僕も、そういう風に捉えて演じてますね。これが普通に強いキャラだったりすると、低い声で恫喝したりとか、いろいろとやりたくなる。人を脅かしたり、強くみせようと力を入れてみたり。でもセガールはそうじゃない。「絶対にオレが勝つんだから、とにかくかかってこいや」というスタンスで、常に弛んでいる感じ。そこはセガールを演じるにあたって、僕が一番大事にしてることですね。
――では、セガールと対極の芝居が必要な俳優は誰でしょうか?
 いや、普通は役者によってじゃなく、役によって声の芝居も変わるので、セガールとは誰も比べられないんですよ(笑)。
※このインタビューの続きは、発売中の『エイリアン<日本語吹替完全版>コレクターズ・ブルーレイBOX』商品内に封入されている「インタビュー集」でお楽しみください!
(2014年7月9日/於:東北新社/取材・文:村山 章/協力:東北新社、フィールドワークス)

大塚 明夫(おおつか あきお)【プロフィール】

1959年11月24日生まれ、東京都出身。文学座養成所卒業。1988年より、マウスプロモーション(旧・江崎プロダクション)に所属。洋画・アニメーションのアテレコ、ゲームの声、ナレーションなどで幅広く活躍。洋画吹替では、スティーブン・セガール、ニコラス・ケイジ、デンゼル・ワシントン、アントニオ・バンデラスなどを持ち役とする。アニメ『ブラック・ジャック』シリーズ(ブラック・ジャック)、『攻殻機動隊STAND ALONE COMPLEX』『~S.A.C 2nd GIG』(バトー)、ゲーム『METAL GEAR SOLID』シリーズ (スネーク)などの声を演じている。本「吹替の帝王」シリーズでは、プロモーションビデオ第1弾から第8弾までのナレーションを務めている。

解説&ストーリー

 1979年、36年前に製作されたにも関わらず、今なお大きな影響を与え続けるSFホラーの金字塔的作品が、「吹替の帝王」レーベル最多となる5種類の日本語吹替音声を収録して、『エイリアン<日本語吹替完全版>コレクターズ・ブルーレイBOX』としてパッケージ化。リドリー・スコットをはじめ、続編『エイリアン2』のジェームズ・キャメロン、『エイリアン3』のデビッド・フィンチャーと、類いまれなる才能を誇る映画監督たちを輩出し、今なおスピンオフ作や続編の企画が進行するシリーズの元祖としても注目だ。当時は無名に近かった出演陣だが、シガニー・ウィーバー、ジョン・ハート、イアン・ホルムと現在から見れば、豪華実力派の集結作。エイリアンのデザインを担当したH・R・ギーガー、特殊メイクアップのカルロ・ランバルディ、『バタリアン』の監督でも知られる脚本家ダン・オバノンと、スタッフに名を連ねた面々もSF、ホラー映画界の“レジェンド”だ。

吹替のポイント

 スティーブン・セガール、アントニオ・バンデラス、ニコラス・ケイジ、デンゼル・ワシントン、ドルフ・ラングレン等、数多くの主演級スターの吹替えで知られるのが大塚明夫。インタビューでは「あまり記憶がない」と語っているが、本作ではダラス船長(日曜洋画劇場版)、『エイリアン2』ではマイケル・ビーンが扮したヒックス役(VHS/DVD版)、『エイリアン3』ではチャールズ・ダンス演じるクレメンス医師役(完全版DVD/BDバージョン)として、それぞれ戸田恵子、幸田直子が演じたリプリーと共演しており、シリーズとの縁を感じさせる。日曜洋画劇場版に他に名を連ねるのは、ジョン・ハートの牛山茂、イアン・ホルムの羽佐間道夫をはじめ、安永沙都子、千田光男、麦人、佐々木優子の面々。同バージョンの地上波放送は1992年であり、1988年頃から声優としての活動を始めた大塚が、まだ若手のひとりだったころの演技を耳にすることができる

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